30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“男性特有の悩み”。いつまでもオトコらしく自信を持ちたいと考える男性は敏感になって当たり前だが、ここで朗報が!「テストインクリース」という国内で初めて採用された成...
記事全文を読む→出世する文房具!「付せん持ち歩き問題」を解決できる新型付せんが登場
持ち運びにくい文具の代表といえるのが“付せん”だ。これまでも付せんを携帯するための方法として、手帳やノートに貼り付けられる薄型の付せんパックだったり、モノとして愛着を持ちやすくなる革製の専用ケースなどがあったが、そこに新たな解決策となる商品が登場した。
それが、4月21日発売予定の「PENtONE(ペントネ)」という付せんだ。付せん自体をペン型の本体に入れてしまうことで、ペンケースに入れやすくなり持ち運びやすくしているのだ。本体サイズは高さ140ミリ、直径11.2ミリ(最大部は14ミリ)と、実際にペンと同様のサイズ。ここにメーカーが独自開発したという小巻フィルム付せんが3巻入っている。1本に入る付せんは約210枚分(1枚分42×12ミリ)と大容量だ。
「そもそもペンケースの中がかさばったり、取り出しにくいものがあったりする最大の原因は、“ペンと違う形状のものが入っている”ことなんです。実際ペン型でない消しゴムは取り出しにくかったりした経験ありますよね。ペン型だとデスクでもペンたてに立てておけるし、いざというときに付せんがみつからない、ということもなくなると思います」(文房具ライター)
さらにペントネはロール型の付せんには珍しく、付せんをカットしやすいようにマイクロミシン目が入っているという。
「1枚引き出すごとにピタッと止まって切り取りやすいです。本の参考箇所などに貼るブックマークとしての付せんの使い方としては、この小さいサイズで十分ですが、大判付せんとしてメモを取りたいなら、何枚分かを引き出して好きなサイズで切り取るということもできます。さらに“センターのり加工”という、付せんの上下両端にのりがついていない仕様により、ブックマークなどに使う場合にも、粘着面が本などの端から出ないためストレスもない。これ一本で目印やメモ、手帳へのToDoリスト作成などさまざまな使い方ができます」(前出・文房具ライター)
付せんを使い切っても、専用の詰め替え用付箋(リフィル)も同時発売されるので、ガンガン使えるというのも魅力。もともとは女性用に開発されたという商品だが、文字を書き込みやすい無地柄・方眼柄もあるので、男性でも違和感なく使えるだろう。
カンミ堂「PENtONE(ペントネ)」
http://www.kanmido.co.jp/products/pentone.html
アサ芸チョイス
今後は大好きな「タレント業」に全振りすることになるのだろうか。スピードスケート女子金メダリストの髙木菜那が、4月から情報バラエティー番組「ラヴィット!」(TBS系)に曜日レギュラー出演する。開始当初の「ラヴィット!」は評判がすこぶる悪かった...
記事全文を読む→巨人の絶対的守護神ライデル・マルティネスが、早ければ4月3日からのDeNA3連戦から出場登録されるという。WBC後の帰国以降、外国人選手の出場枠問題が再注目されているだが、「結論」はすでに出ているようだ。「打撃好調のキャベッジ、ダルベックを...
記事全文を読む→ヤクルトスワローズが4月2日の広島戦に勝ち、開幕5連勝を飾った。そこでクローズアップされたのが、巨人・阿部監督の采配だ。同日の中日戦、9回に反撃して「あと1点」のところまで迫ったが、中日に逃げ切り勝ちを許してしまった。キャベッジに適時打が出...
記事全文を読む→

