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記事全文を読む→テリー伊藤対談「熊田曜子」(3)妊娠しやすい日を調べてました
テリー 旦那は出産に立ち会ったんでしょう。
熊田 立ち会いました、24時間ずっとそばにいてくれて。
テリー 何で俺には頼まなかったんだよ。
熊田 テリーさんはせっかちだから、来ても陣痛だけ見て、「まだなの? あっそう。じゃ、頑張れよ!」って言って帰っていきそう。
テリー ハハハ。確かに(笑)。出産のあとも元どおりにしてる?
熊田 直後はホルモンの影響で、まったくそういう気持ちにならない状態が半年ぐらい続きました。
テリー 今は普通に戻ったの?
熊田 はい。
テリー おお、それはよかった。実際の育児はどう?楽しい?
熊田 すごくかわいいですね。今は2歳になって、言葉をしゃべるようになってきたので、どんどんかわいさが増して。ゼロ歳の時は、主人が会社にいる間、私だけで見るのは無理だと思って、怖くてしょうがなかったです。
テリー そりゃそうだよな。初めての子供だもんな。
熊田 最初は育てる重みとかプレッシャーがすごくて、鬱みたいになりましたね‥‥(涙を流す)。
テリー あららら。その涙は何の涙なの?
熊田 当時、気持ちがいっぱいいっぱいだったことを思い出して。
テリー 大変だったんだ。
熊田 育児本を読みすぎて、「こうしなくちゃいけない」っていう焦りがいっぱいあって、自分を追い込んでましたね。
テリー 育児ノイローゼになっちゃうお母さんも、たくさんいるからね。旦那は頑張りすぎる熊田を見て、どうしてた?
熊田 仕事から帰ってきて、赤ちゃんも私もエンエン泣いてるから、「俺が泣きたいよ~」って困ってましたね。
テリー 今はどう。
熊田 もう子供も私も成長して、大丈夫です。
テリー じゃあ2人目も欲しくなってきた?
熊田 去年からずっと妊活してますね。
テリー それは排卵日をチェックして、その日に営みを合わせるわけ?
熊田 去年まではそういうことをやってました。「排卵チェッカー」というものがあって、排卵日が近い時はLINEでニコちゃんマークを主人に送って。
テリー ああ、「今日は妊娠しやすい日ですよ」という連絡を入れるんだ。
熊田 そうなんです。せっかくのチャンスを、できるだけ逃したくなくて。
テリー まぁ確かにねぇ。
熊田 最初の子が女の子なので、「次は男の子が欲しい」って主人が言ったんですね。だから私、産み分けの本を必死に読んで。
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