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記事全文を読む→人妻女優たちの“妊活ライフ”を徹底調査!(3)松たか子は安産型な下半身が…
一方、今年3月30日に待望の女児を出産した女優の松たか子(37)の場合、ミュージシャンの佐橋佳幸氏(53)と07年に結婚してから8年余りと、長い妊活だった。
スポーツ紙記者が話す。
「本格的な妊活は11年に所属事務所を円満退社して個人事務所を設立してから。その間、不妊治療の噂もあり、愛煙家でも知られていただけに“卒煙が遅れている”なんて話も流れたものでした」
ただ、その間も安産型のヒップは、しっかりと磨き上げられていたようだ。アサヒ芸能の映画評論でもおなじみの、「松たか子推し」の映画評論家・秋本鉄次氏が“美しいヒップ”の変遷を解説する。
「公開中の映画『ジヌよさらば』でも、自転車のサドルに食い込む美尻の大写しシーンでは思わず身を乗り出してしまいましたが、最高といえば『ヴィヨンの妻』(09年)でしょう。居酒屋で働く和服の後ろ姿が実にすばらしい。人妻熟女になり、ボリューム感が増し、着衣のままでも色気が漂う。昨年の映画『小さいおうち』での急な階段シーンもよかった。不倫相手が待つ2階に上がる時の揺れるヒップ美はナマ唾モノでした。決して下品に見えないんですよね。結婚前の『隠し剣・鬼の爪』(04年)でも奉公人役で和服姿の美尻を見せてくれましたが、人妻となってより大きく、たくましく、美しく変貌してます」
公開中の「ジヌ──」では、ビニールテープで縛られるプチSMシーンもあり、半開きの、ぽってり唇がセクシーと評判だ。その口元もまた“性を映す鏡”だと、小野氏は話す。
「ふとした瞬間に、松たか子さんの唇は斜めにかしぐんです。相書によると『心に不実を持つ女』とある。つまりご亭主に抱かれながら、別の男との情事を夢みて喜びを得ることもできる、そんなアブノーマル体質が特徴の一つです。映画『夢売るふたり』(12年)での迫真のオナニーシーンは、うってつけの配役だったんじゃないでしょうか」
「夢売る──」では、夫が今この瞬間も他の女とセックスをしているかもしれないという状況で、熱い吐息を漏らし、うつろな瞳で、自慢のポッテリ唇を半開きにしながら自慰にふけるシーンを熱演。そんな危ういエロスの本領を発揮しての妊活だったのかも‥‥。
アサ芸チョイス
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