空港での待ち時間を快適にしてくれる「プライオリティ・パス」。ところが空港によって、その「おトク度」にはかなりの差があるようだ。その代表格が中部国際空港(セントレア)。異色なのが「くつろぎ処」だ。ここではプライオリティ・パスを利用して展望風呂...
記事全文を読む→ツッコめるのはローラだけ!?「アルジャーノン」俳優の生え際が後退中
現在放送中である、高度な知能を手に入れた青年の孤独と葛藤を描いた山下智久主演のテレビドラマ「アルジャーノンに花束を」(TBS系)。その出演者の中で、ある有名俳優の髪型が、一部視聴者の間で注目を集めているという。
「ドラマを見た視聴者の間で生え際が話題となっているのが、山下の父親役として出演しているいしだ壱成です。彼は『未成年』や『聖者の行進』など全盛期の野島伸司ドラマで主演を務め、甘いルックスや名演技により鮮烈な印象を残してきました。しかし今回、久々のドラマ出演となったいしだは、生え際が非常に後退しており、昔のような面影がなくなったとの声があがっています」(テレビ誌記者)
「アルジャーノン──」の放送直前には「未成年」の再放送もあったためか、その変わり様に驚く視聴者も少なくなかったようだ。また放送中はネットでも「内容よりも薄毛が気になった」「昔のいしだ壱成と違う」などの声が並んでいる。そんないしだの髪型に対し、過去に唯一触れた芸能人がローラなのだという。記者は続ける。
「ローラは過去、バラエティ番組でいしだと共演した際、『その髪ストレートパーマかけてるの?』などといきなり髪型をイジったことがあるんです。せっかくおでこを隠し、収録に臨んだいしだへの容赦ないツッコミに、現場の空気は凍りつきました。それほど彼の髪に触れることはタブー。しかし、怖いもの知らずのローラには関係なかったようですね」(前出・テレビ誌記者)
生え際が後退していたとしても、その風貌が父親役への演技に深みを与える場合もあるはず。今後もいしだには、髪型を気にせずに作品に臨んでもらいたいものだ。
アサ芸チョイス
地上からは想像もつかない深海で、半世紀前に投棄された「核のゴミ」が静かに朽ち果てている――。米メディア「The Week」電子版が、そんな背筋が寒くなるようなニュースを報じた。フランス沿岸から約1000キロ離れた北東大西洋海域の水深約470...
記事全文を読む→中国人民解放軍が公開した一本の「反戦アニメ」に、日本から「ジブリの丸パクリではないか」との批判が集中している。人民解放軍の英語版公式Xは「中国は日本当局に軍国主義との決別を促す」との投稿に2分5秒の短編アニメ「平和の仮面」を添付した。画面に...
記事全文を読む→東京都港区で8月に行われた「麻布十番納涼まつり」で、屋台の「冷やし蟹ラーメン」を食べた78人が下痢や嘔吐などの症状を訴え、3人が入院した問題で、新たな衝撃事実が判明した。東京都と港区は発症者31人と従業員2人の便からサルモネラ属菌が検出され...
記事全文を読む→

