何でも値上がりする物価高ニッポン!バカ高いランチ代に頭を悩ませている人も多いだろう。しかし、諦めるのはまだ早い。探せばそこかしこに“コスパ最強メニュー”があるのだ。フードアナリストの重盛高雄氏がボリューム、価格、味を吟味し、満足...
記事全文を読む→「給料ドロボー2015」はほぼ確定!松坂大輔の日給110万円なり
「チームが首位争いをしているからいいようなもんです。戦力の乏しい下位球団なら真っ先にA級戦犯にされて吊るし上げですよ」(スポーツ紙記者)
倫世夫人のボストン愛、本人のメジャーへのこだわりなど、幾多のハードルがありながら単身赴任で日本球界へ復帰した、ソフトバンクの松坂大輔への風当たりが、ここにきて急激に強くなってきてる。
3月のオープン戦でもそれなりの結果を残したのは初戦だけ。その後2戦は期待ハズレな投球で、ついには開幕前に右肩に違和感を訴え1軍離脱。その後は一向に復帰の声が聞こえてこなかった。
「首位争いのソフトバンクもじつは先発投手陣はイマイチ。ですから、松坂の交流戦での復帰青写真を描いていたようですが‥‥」(前出・スポーツ紙記者)
ところが、復帰への調整登板となるはずだった5月24日のウエスタンリーグの試合を「調子が上がってこない」と、突然の登板回避。首脳陣は「焦ってはダメ」と相変わらずの擁護ぶりだが、これで交流戦には間に合わなくなったのは確実。これにはさすがにファンから怒とうのダメ出しが相次いだ。
「調子が上がらないからマウンドに上がらないなんて、仕事をナメきっている」「ホークスファンだけど、応援する気にならない」「詐欺罪で訴えることはできないのか!?」などなど。
「当然といえば当然。ピークを過ぎた“名前だけ”の選手に、一部から根強い反対があったにもかかわらず、年俸4億円の3年契約(プラス出来高)のスペシャル待遇で迎えた。しかも、結果がこれです。チーム内には『首位争いできているのは松坂がいないから』という声もあるくらいです」(スポーツ紙デスク)
ファンの声も容赦ない。「(中日時代の)川崎憲次郎を超えた!」「計算したけど、松坂は肩のマッサージ受けるだけで日給110万円だよ。ふざけんな!」「さすがに税金もたくさん取られるから、手取りで日給69万円ぐらいでは? でも俺の月給の3倍(泣)」「カネでぶくぶく太った、ただのデブ!!」と、庶民の妬みも丸ごと巻き込んで、徹底攻撃の的となっている。
しかし誰が何と言おうと、かつての輝きゼロは事実。「史上最高額の退職金」とすら揶揄される今の松坂に、この劣勢を跳ね返す力が残っているのだろうか──。
アサ芸チョイス
今年も園遊会に招かれなかった。いつかお声がかかる日が来るかもしれないと、ブックオフで値下げされていた「皇室入門」という新書まで購入し、熟読しているのに、いまだお呼びがかからない(笑)。ちなみに園遊会とは天皇・皇后両陛下が各界の功労者らを招き...
記事全文を読む→10月30日に秋季キャンプを始動させた巨人の映像が流れ、高橋由伸ヘッドコーチと清水隆行打撃チーフコーチの就任が紹介された直後だった。11月1日放送の「サンデーモーニング」(TBS系)で駒田健吾アナウンサーが「上原さんは、ピッチングコーチは?...
記事全文を読む→脳梗塞で療養中だった伊達みきお(サンドウィッチマン)が、10月31日の「サンドウィッチマンザ・ラジオショーサタデー」(ニッポン放送)で、2カ月ぶりに復帰した。「さあ、時刻はお昼の1時を回りました。こんにちは。サンドウィッチマンの伊達みきおで...
記事全文を読む→

