20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→日テレ・笹崎里菜アナはあっという間に“干されアナ”になる!?
法廷闘争のうえ、念願の日本テレビアナウンサーとなった異色の新人・笹崎里菜が3日、「1億人の大質問!?笑ってコラえて!」でテレビ画面に初登場。「本気、前向き、ひたむきに! 自分の色をみつけます」と笑顔を見せて意気込む姿が放送された。
笹崎アナは日テレに内定が決まった後、学生時代に銀座でホステスのアルバイトをしていたことが発覚し、内定を取り消された。しかし、それを不服として民事訴訟を起こし、“内定取り消しの取り消し”を要求。和解したことで、晴れてアナウンス部に配属されたいきさつがある。だが、局内の評判はいまだ芳しくないようだ。
「日テレは、97年に石川牧子がアナウンス部長になって以来“アナウンサーのタレント化”を嫌う傾向にあります。『アナウンサーの基本はニュースを正確に伝える』という石川さんの意向は、同局最古参女子アナの井田由美、元アナウンス部部長の木村優子らにも引き継がれていきました。それゆえに教育には厳しく、特に女子アナには普段の振る舞いまでも注視されます。そんなお局アナたちからすれば、笹崎アナは正直入社してほしくなかったというのが本音でしょう」(テレビ関係者)
また、スポンサーから多額の利益供与を受けた上重聡アナの問題も影響しているようだ。
「いまだ上重問題が尾を引いているアナウンス部。そこにきて今後もスキャンダルが発覚しそうな“爆弾娘”が入ってきたものだから、部内はピリピリムードですよ。一説にはスポーツ番組に配属されるという話もありますが、取材したスポーツ選手たちに口説かれて、すぐにひと騒動ありそう。そうなれば、あっという間に“干されアナ”に成りかねません」(前出・テレビ関係者)
アナウンサーデビューしたことで、今後は本業でも世間からの厳しい目が向けられそうだ。
アサ芸チョイス
「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→沖縄県の新知事、古謝玄太氏の周辺がキナ臭くなっている。9月13日の沖縄県知事選では開票0%で当選確実が出たが、9月16日にX上で「浮島龍美」を名乗る人物が古謝氏の家族の通学先、関係先を特定、拡散。17日になってもネット上の愉快犯が浮島氏の投...
記事全文を読む→長年、親しまれた「Suicaのペンギン」の後釜は、どのキャラになるのか。JR東日本が進める「Suica」の新キャラクター選びが、思わぬ波紋を広げている。現行のペンギンは2001年のサービス開始から、カードや駅の案内でおなじみの存在。今回の交...
記事全文を読む→

