8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→ももいろクローバーZ、プロデューサーの「パワハラ自慢」で加速する人気離れ
アイドルグループ・ももいろクローバーZの元マネージャーであり、現プロデューサーの川上アキラ氏が26日、ツイッターを更新した。そこで川上氏は、「その日の朝 飼い犬が死んで八つ当たりでフルヤをばきうちしたら逃げて1週間連絡とれなくなった。なんか良い思い出だなつかしーね」とツイートし、その内容が“パワハラ自慢”だと物議を醸している。
「川上氏は、ももクロのマネージャーをブレイク前から長年務め、現在はプロデューサーにまで登りつめた人物として知られています。彼の横暴な性格は業界内でも有名でしたが、今回はミスをしたわけでもない古屋という女性スタッフに対し、パワハラを行ったことを自慢げにツイートしたため炎上しています。やはりももクロに近い人物ですから、ファンはピュアなイメージを持つメンバーへの悪影響を心配しているようです」(アイドルライター)
このツイートを見たももクロファンは川上氏に対し、「イジメ自慢を堂々と公言するな!」「あなたのそのような素行・性格は絶対にももクロメンバーに悪影響です!」という怒りの声をあげている。また「友人達がそのような最低な発言で、ももクロから離れていってます」という意見もあり、ある音楽ライターによると現在、ももクロのファン離れは深刻な状況だという。
「ももクロはCD売上が特に伸び悩んでいます。2013年に発売された『GOUNN』の初週7.7万枚がピークで、後は右肩下がり。今年、海外ロックバンド『KISS』とコラボし、話題性を狙ったシングル『夢の浮世に咲いてみな』も5.8万枚と伸び悩み、売上はイマイチだった。そして新曲は、絶大な人気を誇る『ドラゴンボール』とのコラボということで売上が期待されていましたが、4.8万枚とさらに減少。もはやももクロにかつてのような勢いはなく、人気の低迷が止まらない状況です」
昨年は3年連続で紅白出場を果たしたももクロだが、はたして今年も出場することができるか。
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

