太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→巷で話題の「相席居酒屋」はオヤジでも女性を誘える!?“オヤジ記者が潜入してみると…”
見知らぬ男女が同じテーブルで出会い、お酒を共にする「相席居酒屋」が大ブームだ。タダ酒に釣られた若い女性と、それを狙う男が群れ集まり、行列まで生まれていた!
「おじさん、このあと予定あるの?」
広末涼子似の大学生えりちゃん(22)が語りかけてきたのは、知り合ってわずか30分のこと。ビールで紅潮しながら、オヤジ記者の手を指先でなぞるFカップ女子大生。期待で下半身は高ぶるばかり!
店内で、素人男女が「相席」をすることで出会う「相席居酒屋」と呼ばれる飲み屋がブームとなっている。
入店条件は男女ともに同性のペアで来ること。同じテーブルで男女2対2の飲み会が成立する仕組みだ。
昨年3月頃に第一号店が出るや「女の子を連れ出しやすい」という理由で、わずか1年で、繁華街を中心に同種の店が50店舗も激増したのだ。ある相席居酒屋の店員が語る。
「男性は1人につき30分約2000円程度で飲み放題が相場。女性はタダで飲み・食べ放題の店が多いようです。ただ、女性を指名することも、同席した女性が気に入らなくてもチェンジすることはできません」
「無料」に引かれた学生や20~30代の独身女性が集まるようになり、それを狙う30~40代の男が利用するようになったのだ。
「もちろん、それより上の年代の男性も利用していますよ」(前出・相席居酒屋店員)
そんな言葉に下心をくすぐられて、東京・渋谷にある相席居酒屋に行った。すると、平日深夜にもかかわらず、終電を逃した男女が行列をなしていたのだった。
並ぶこと2時間。内装は普通の居酒屋と大差ないのだが、どの席もパーテーションで仕切られ、女性陣との濃厚なひとときを楽しめるようになっている。
「初めまして」
入店から5分ほどして現れたのが、冒頭のえりちゃんだ。白い肌に映える黒のノースリーブワンピース姿がまぶしすぎる! 相方は短パンから伸びる美脚がまぶしい、ゆきちゃん(21)。NHK朝ドラヒロインの土屋太鳳似のDカップ女子大生である。
簡単な自己紹介を交わすのだが、えりちゃんがテーブルに乗せたFカップのバストが気になって頭に入らない。笑うたびにスライムのように揺れること、揺れること。相席居酒屋に来るのは4回目で、超年上との会話も平気だとか。
「タダでお酒も飲めるし、純粋に楽しめるから好き。同世代男子と話すのも嫌いではないけど、似たようなことばっかりで‥‥それよりもまったく知らない話のほうがおもしろくって!」
こうして、夜の渋谷に連れ立ちムフフな飲み直しとなったのだ。
アサ芸チョイス
AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→

