30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“QOL”の変化。いわゆる生活や人生の質を表す指標だ。「調子がいいと感じる日が減り、いつの間にか元気を保てなくなっている……」「男性特有の悩みが気になり男として終...
記事全文を読む→男芸人なのに!小藪千豊が女性ファッション3誌のモデルになった理由とは?
毒舌トークでおなじみの芸人・小藪千豊が、女性誌3誌のモデルになったことが話題を呼んでいる。「NYLON JAPAN」では“WORLD KAWAII”スナップ企画に登場。「ViVi」では「ViViモデル総出演の夏私服企画」にモノトーンルックで登場し、同誌の連載ページ「モデルズなう」でも、自身のインスタグラムでさえ掲載したことのないプライベート写真を公開。さらに「VOCE」では「ポピポピBeauty」という最新美容情報コラムの連載がスタートと、男芸人なのに扱いは女性モデルそのものなのだ。
「小藪さんのインスタグラムが、女子にありがちな写真や文章をマネてつづられていることは、以前から話題になっていました。先日も、中村アンがアップした写真の完コピをして、中村自身から『♯ちょっとぉ~』とハッシュタグ付きで、2枚の写真を並べて掲載されていたほど。女子が大好きな美容やファッションについて、毒舌芸人らしく斜めから見ているからこそ、小藪さんはマネができるんです」(女性誌編集者)
また、女性誌ではファッションや美容など、一様にベタ褒めの記事になってしまうものだが、毒舌かつ視点の鋭い小藪なら、新しいカラーが出せるのではと期待されているという。
キャンキャン、キャピキャピした女子力至上主義の女性誌に、小藪がどれだけ風穴を開けられるか。
アサ芸チョイス
ある50代の男性は、自分のスマホから見知らぬ番号へ何十件もSMSが送られていたことに、翌月の明細を見るまで気付かなかった。画面はなんら変わっていない。LINEも電話も普通に使えていた。それなのに、スマホは他人の「道具」として使われていたのだ...
記事全文を読む→本サイトは4月21日に〈「4.20北海道・東北地震」今回の後発地震注意情報は「かなりヤバイ」!「震度7」「30メートル大津波」で死者20万人の「割れ残り固着域」〉と題する記事を公開し、次のように警鐘を鳴らした。4月20日夕刻に発生したM(マ...
記事全文を読む→まさに「泣きっ面に蜂」である。ほかでもない、「後発地震」と「山林火災」と「クマ出没」という、未曽有の「三重苦」に見舞われている岩手県大槌町の被害実態だ。町民の心胆を寒からしめているコトの次第を、時系列に沿って追ってみると…。三陸のリアス式海...
記事全文を読む→

