日本とモンゴルの外交問題に発展したモンゴル草原火災に、元横綱・朝青龍ことドルゴルスレン・ダグワドルジ氏が「物言い」をつけた。火災が起きたのは10月8日。モンゴル東部ドルノド県のヌムルグ自然保護区で規模な草原火災が発生し、東京都の約2.4倍に...
記事全文を読む→“有名美女の値段”乱高下ウラ事情を大公開!「スキャンダル騒動の香里奈、矢口真里、宮崎あおいの評価は?」
私生活のスキャンダルで下半身に火がついてしまったといえば、香里奈(31)と矢口真里(32)だが、明暗を分けているという。香里奈は昨年3月、写真誌でと大股を広げた醜態をさらされて以降、芸能活動を自粛。モデル業こそ細々と再開したが、女優復帰は聞こえてこない。
「実際に女優活動ができるような状態ではないようです。最盛期でCM3500万円、1時間ドラマ1本で120万円という評価がありましたが、著しくイメージを損なった現在はオファー自体がゼロですからね」(大手広告代理店キャスティング担当・Q氏)
ファンを失ったのは、連れ込み不倫の矢口も同様のはずだが、先のP氏はこう明かす。
「例の騒動で、矢口もイベントギャラが激減しました。ところが、今はV字回復している。実はメディア露出を減らすと、ほとぼりも冷めた『出始め』に最もギャラが高騰するんです」
不倫醜聞の末にバツイチの宮崎あおい(29)にいたっては、CM業界で好評を博しているというから驚く。
「独身になって以降、かわいらしさも復活したと高評価なんです。CMギャラは3000万円を維持。また、同じ幕末を描いた大河で井上真央が撃沈したことで、宮崎の『篤姫』が再評価される珍現象まで起こっている」(前出・Q氏)
アサ芸チョイス
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