大型連休を目前に控え、旅行やレジャーの計画に胸を躍らせる時期がやってきた。かつてのゴールデンウィークといえば、家族連れの行楽や帰省ラッシュが風物詩だったが、令和の今はその常識が塗り替えられつつある。近年、若い世代の間で「ソロ活」は一過性のブ...
記事全文を読む→“有名美女の値段”乱高下ウラ事情を大公開!「スキャンダル騒動の香里奈、矢口真里、宮崎あおいの評価は?」
私生活のスキャンダルで下半身に火がついてしまったといえば、香里奈(31)と矢口真里(32)だが、明暗を分けているという。香里奈は昨年3月、写真誌でと大股を広げた醜態をさらされて以降、芸能活動を自粛。モデル業こそ細々と再開したが、女優復帰は聞こえてこない。
「実際に女優活動ができるような状態ではないようです。最盛期でCM3500万円、1時間ドラマ1本で120万円という評価がありましたが、著しくイメージを損なった現在はオファー自体がゼロですからね」(大手広告代理店キャスティング担当・Q氏)
ファンを失ったのは、連れ込み不倫の矢口も同様のはずだが、先のP氏はこう明かす。
「例の騒動で、矢口もイベントギャラが激減しました。ところが、今はV字回復している。実はメディア露出を減らすと、ほとぼりも冷めた『出始め』に最もギャラが高騰するんです」
不倫醜聞の末にバツイチの宮崎あおい(29)にいたっては、CM業界で好評を博しているというから驚く。
「独身になって以降、かわいらしさも復活したと高評価なんです。CMギャラは3000万円を維持。また、同じ幕末を描いた大河で井上真央が撃沈したことで、宮崎の『篤姫』が再評価される珍現象まで起こっている」(前出・Q氏)
アサ芸チョイス
3月から4月にかけて、地方などの首長選で自民党推薦候補が相次いで敗北している。高市内閣が依然として高い支持率を保つのに、だ。PR会社関係者が明かす。「4月12日の東京・練馬区長選では自民などが推薦し、小池百合子都知事も支援した前都議が圧勝す...
記事全文を読む→まさに「泣きっ面に蜂」である。ほかでもない、「後発地震」と「山林火災」と「クマ出没」という、未曽有の「三重苦」に見舞われている岩手県大槌町の被害実態だ。町民の心胆を寒からしめているコトの次第を、時系列に沿って追ってみると…。三陸のリアス式海...
記事全文を読む→中国で今、国防の要となるエリート科学者たちが、まるで示し合わせたかのように次々と謎の死を遂げている。公表されているだけでも、その数は9人。死亡者の年齢は26歳から68歳までと広いが、中国メディアやSNSでは「深夜の交通事故」など、その死亡原...
記事全文を読む→

