「第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」の最大の被害者は、オリックスかもしれない。WBCは決勝でベネズエラが3-2でアメリカに勝利し、初優勝を飾った。ベネズエラ国内では優勝を祝うため、翌日を国の祝日にするなど大盛り上がりだった...
記事全文を読む→まだ清純派でいたいの?おのののかの熱愛否定に「往生際が悪すぎる!」大合唱
イベントで「彼氏いません」宣言してしまった直後に、麻布十番でフジテレビ局員とのイチャイチャディナー&手つなぎデートを写真週刊誌に撮られてしまったタレントのおのののか。
その後、おの本人からのコメントが待たれていたわけだが、12日に行われた「日本シューズベストドレッサー賞」授賞式に出席した彼女からついに発せられたのは、「彼はいない。あれはお友達」という全面否定の言葉だった。
これには現場がしらけムードになったことは当然だが、彼女のファンもアンチも集うネットなどでは、さすがに「往生際が悪い」などストレートな批判が氾濫した。
「信じていたファンをバカにしてる」「つまり、そういうカンケイってこと?」「彼氏でもない男のマンションにホイホイついて行くって…」など、さすがにおのの言い訳をそのまま信じている人は少ないようだ。
「噂の相手のマンションに2人で消えていったところまで報じられていますから、本人も言い訳に悩んだでしょうね。相手も独身であるなら悪いことをしているわけでもありませんから、堂々と宣言して芸能活動を続ければいいと思うのですが。まだ清純アイドル売りしたいという魂胆が見えるのでアンチを生むのでしょう」(週刊誌記者)
“彼氏”であるフジテレビ局員に関しても、女子アナ食い自慢をしたなどの悪評まで報じられているが、本当に恋愛感情のない“お友達”なら、それこそイメージダウンだと思われるのだが‥‥。
(金子良太)
アサ芸チョイス
スマホの通知に追われる日常から、少し距離を置く。そんな「デジタルデトックス」では、若者が編み物や日記、フィルムカメラといったアナログ趣味にハマるケースが報告されているが、この流れは中年層にもじわじわと波及している。その背景にあるのは、仕事で...
記事全文を読む→3月17日の明治学院大学白金キャンパスは、卒業式に出席したスーツ姿の男子学生や袴姿の女子学生で華やいでいた。その中でも、花柄ベージュ色の袴でひときわ目を引いていたのが、元「モーニング娘。」の北川莉央である。アイドルウォッチャーが解説する。「...
記事全文を読む→4月29日公開予定の映画「SAKAMOTO DAYS」。原作は「週刊少年ジャンプ」で連載中の鈴木祐斗による漫画で、ストーリーは次のような感じだ。「かつて伝説の殺し屋として恐れられていた男・坂本太郎は、ある女性に恋したことを機に殺し屋を引退。...
記事全文を読む→

