大相撲春場所(3月8日初日)で3場所ぶりの優勝を目指す横綱・大の里が、大阪府寝屋川市の境川部屋へ出稽古し、幕内・平戸海と三番稽古を行った。26番連続で取って16勝10敗だった。相撲ライターが評するには、「もっと一方的な内容になるはずでしたが...
記事全文を読む→桝太一「好きな男子アナ」4連覇の陰で古館伊知郎が「嫌いなアナ」を独走!
12月中旬に発表された「好きな男性アナ」ランキングで1位に輝き、4連覇を達成したのは日本テレビの爽やか男、桝太一アナだった。
朝の情報番組「ZIP!」での安定した活躍を見せている桝アナが好感度トップとなった一方、関係筋からは、好感度の低いアナウンサーの話題も聞こえてきた。
「広告代理店の依頼でリサーチ会社が実施している調査では『嫌いな男性アナウンサー』が10年以上で同じ人が1位なんですよ」
こう語るのはテレビ関係者だ。一体その「不人気アナ」とは誰なのか?
「古舘伊知郎です。『報道ステーション』(テレビ朝日系)のMCに就任して以降、ずっと『嫌いなアナウンサー』トップを独走していますね」
「嫌い」ランキングには古舘以外にも大物がズラリと並ぶ。テレビ関係者が続ける。
「宮根誠司も常連。局アナではフジテレビの笠井信輔アナ、軽部真一アナが2強ですね」
そのランキングに、誰もがうなずける「新人」が加わった。
「最近のリサーチでは日本テレビの上重聡アナがランクインしましたね。出演番組のスポンサー企業から便宜供与を受けていたという報道が影響したのでしょう」
古舘の独走がいつまで続くのか、今後も「嫌いな男子アナ」ランキングにも注目したい。
(白川健一)
アサ芸チョイス
3月16日の確定申告期限が刻一刻と迫る中、国税当局が不穏な動きを見せている。ターゲットは、SNSやマッチングアプリを主戦場に男性らから多額の「手当」を吸い上げるパパ活女子、そして華やかな生活を売りにするインフルエンサーたちだ。かつては「男女...
記事全文を読む→小学館の漫画アプリ「マンガワン」をめぐる問題が、波紋を広げている。発端は、過去に児童買春・ポルノ禁止法違反で罰金刑を受けていた漫画家が、別名義で新連載を開始していたことだ。編集部は起用判断の不備を認め、当該作品の配信停止と単行本の出荷停止を...
記事全文を読む→ロケット打ち上げが、また失敗した。宇宙事業会社スペースワン(東京都港区)が3月5日午前に、和歌山県串本町のロケット発射場「スペースポート紀伊」から打ち上げられた小型ロケット「カイロス」3号機は上空で飛行中断。打ち上げから4分後の措置だった。...
記事全文を読む→

