もう真夏の外出は、根性で乗り切る時代ではないらしい。気象庁は今年、最高気温40度以上の日を「酷暑日」と新たに決めた。猛暑日を超える暑さが日常化したことで、服そのものが冷却機器になる流れも加速している。これまでのファン付きウェアは「現場作業用...
記事全文を読む→人気美女アナの“モテしぐさ”を迎春報告!「バラエティ番組で見せたフジ・加藤綾子アナの“モテテク”」
フジテレビのカトパンがバラエティ番組で男殺しの「モテしぐさ」を実演し、出演者をKO! そこであらためて人気美女アナたちについて調べてみると、それぞれ胸キュンの“技”を隠し持っていた。計算どおりか、天然なのか─思わずトリコになっちゃう<秘>テクニックをまとめて迎春報告するぞっ!
「寒いね」
フジテレビの加藤綾子アナ(30)がベンチから立ち上がり、まだ座っている年下男性の正面に移動する。
「行こっか」
加藤アナは両手を伸ばして男の手をギュッと握り、両手を広げながら起こした。そのままつないだ手を横に広げ、吐息が届くほどの距離に顔を近づけると、潤んだ瞳で男の目をジッと見つめるのだった──。
これは、昨年12月23日に放送された「ホンマでっか!?TV」(フジ系)での一幕である。この日の放送で、「ベンチから移動する時にモテるテクニック」を専門家が伝授。それを加藤アナが実演したのだ。
過去には同番組で「階段で休んでいる男性を胸キュンさせる方法」を紹介したこともあった。加藤アナが階段に腰を下ろしている男のそばに近寄り、
「真ん中座っちゃおうかな」
と甘えた声でささやくや、男が広げた脚を置いている段に座り、男の股間に背を預けたのだ。あまりに自然で慣れた様子に出演者は絶賛。プライベートでの「モテしぐさ」が演技に生かされたのだろうか。フジ局員が明かす。
「加藤アナはおやじキラー。番組で共演する明石家さんまさん(60)にかわいがられているようで、『飲みに行くといつもエスコートされちゃって』とうれしそうに話していました。一方で、興味のない男には高飛車な態度を取るんですよ」
そんなキャラを見せても局内では大モテというから、カトパン恐るべし。
日本テレビでは朝の情報番組「ZIP!」を担当する郡司恭子アナ(25)の人気が急上昇中だという。
「慶大時代には体育会のゴルフ部に所属していた実力者で、ホールインワンの経験もあるほど。鍛えられた“プリッとしたヒップ”もみごとですが、ゴルフの話題ができる若い女性は珍しく、おじさん局員と話が合うんです」(日テレ局員)
一緒にゴルフの打ちっぱなしに行くと、スイングよりもなまめかしくよじれる郡司アナの腰つきに見とれる男性がほとんどとか。
一方で、オリコンが発表した「好きな女性アナウンサーランキング」で3連覇を達成した先輩の水卜麻美アナ(28)。だが、局内での評判は「ランク外」のようで、日テレ局員はこう語る。
「昨年夏に交際報道のあったジャニーズタレントと破局したので、今は“空き家”になってチャンスのはず。しかし、局員の誰かが口説いたという話は聞こえてきません。人気女子アナになってから、かわいく甘えるようにシナを作ったり、カマトトぶるようになっちゃって。それが似合うタイプならいいんですけど、水卜ちゃんですからね‥‥。今までのように男っぽく、豪快に焼き肉を食べていた頃に戻ってほしいですよ」
局内では“イヤナンデス”状態のようだ。
アサ芸チョイス
ドジャース・大谷翔平の第二子誕生をめぐって、フェミニストを名乗る女性たちがSNS上で「多産DVだ」「年子出産は女性虐待だ」と騒いでいる。大谷夫妻は昨年4月20日に第一子誕生を報告、この6月20日に第二子誕生をアナウンスした。これら誹謗中傷コ...
記事全文を読む→一発出たら同点。3-7と4点をリードされて迎えた7回裏、二死満塁の場面。この日いちばんの勝負どころで、広島・新井貴浩監督がベンチから送り出した代打は捕手・石原貴規だった。結果は空振り三振。最大の山場でなぜ、より長打を見込める打者を送り込まな...
記事全文を読む→これはトレードのショーケースなのだろうか。そう思ってしまったのは、阪神タイガースの梅野隆太郎捕手が2軍から再昇格し、6月23日のヤクルト戦に即スタメン出場して攻守に高い能力を見せつけたことだ。1-0とリードした5回に二塁打を放ってチャンスメ...
記事全文を読む→

