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記事全文を読む→「とくダネ!」笠井アナの苦しすぎるベッキー擁護が「キモくてたまらない」
人気バンド「ゲスの極み乙女。」のボーカル・川谷絵音との不貞報道後、緊急会見を開いて謝罪したベッキーだが、1月21日発売の「週刊文春」で1月5日のLINEのやり取りが暴露された。5日といえば、何度も深々と頭を下げて謝罪した日の前日だ。
このLINEの中でベッキーは、謝罪会見について「友達で押し通す予定!笑」と書き、川谷はこれに対して「逆に堂々とできるキッカケになるかも」と返信している。つまり、2人は関係を終息させるのではなく、むしろ公になることで、「ありがとう文春!」とまで記しているのだ。
この件について「とくダネ!」(フジテレビ系)が取り上げたのだが、キャスターの小倉智昭は「LINEを見られているとわかった後のやりとりでしょ? バカじゃないの?」とバッサリ切り捨てながらも、なぜ表に出たのかについての疑問を投げかけた。
すると、同局の笠井信輔アナは、「スマートフォンなどの端末を2台用意すれば、このやりとりを作り上げることができる」と指摘したうえで、「もし、ねつ造されたものだとしたら、2人はすぐに表明したほうがいい」と呼びかけたのだ。
これに対し、ネット民はすぐさま反応。「ベッキー擁護がキモくてたまらない」「これが偽造なら訴えるだろーしね。何にも動きがない時点で黒でしょ」と、笠井アナの苦しすぎる擁護に失笑しているようだ。
まったく“反省”していなかったことがわかったことで、今後ベッキーを擁護する人はいなくなりそうだ。
(李井杏子)
アサ芸チョイス
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