今やすっかり我々の生活の一部となったAI。「既読スルーされた理由は?」「年下女性を振り向かせるコツは?」…そんな恋愛の悩みにも、数秒で「それらしい正解」が返ってくる時代だ。にもかかわらず、なぜか減っているのが、女性向けの恋愛記事だ。その一方...
記事全文を読む→SMAPの次はSTAPが再燃!小保方さんの“言い訳”手記に「えっ、人のせい?」
SMAP騒動が収まったと思ったら、今度はSTAP騒動が再燃した。
STAP細胞論文の不正問題で世間を騒がせた小保方晴子・元理化学研究所研究員が28日に手記を出版した。
タイトルは「あの日」(講談社)で、14年1月に発表した論文の不正疑惑が浮上してから論文撤回に至るまでの詳細をつづっている。
前書きでは、〈ここまで社会を大きく騒がせたこの出来事に対し、このまま口をつぐみ、世間が忘れていくのを待つことは、さらなる卑怯な逃げであると思い、自分の持つ弱さや未熟さもさらけだして、この本の中に真実を書こうと決めました〉とつづり、小保方氏は責任を逃れるために死ぬことも考えたという。
「手記は『混入犯に仕立てあげられた』とあるように、言い訳に終始。上司だった笹井芳樹氏がこの騒動で亡くなっていますし、遺族や関係者は気分が悪いでしょうね。そもそも、あれだけ嘘をついていた人の本に本当のことが書かれているとは誰も思わないのでは」(週刊誌記者)
小保方氏の手記出版に対する世間の反応は実に冷ややかだ。ネット上では「えっ、人のせい? 本当に図太い女」「結局、STAP細胞はあるの? ないの?」「お金稼がないと大好きなヴィヴィアンが買えないもんね」「言い訳本は買いません」「人が一人死んでるというのに印税ガッポリ? 文春で独占告白すれば済んだ話」とブーイングの嵐だ。
著書の前書きを〈最初から人生をやり直すことができたとしても、私はやはり研究者の道を選ぶだろうと思います〉と結んだ小保方氏だが、大方の反応は「頼むからやめてくれ」に違いない。
アサ芸チョイス
猫の病気といえば、やはり腎機能の低下による腎臓病と、人間と同じように糖尿病ではないかと思う。実際は腎臓病が圧倒的に多いようだが。ざっくりいうと、腎臓病はタンパク質の過剰摂取などによって腎機能が低下する病気。糖尿病は炭水化物などの摂り過ぎによ...
記事全文を読む→イオンが運営する電子マネーWAONのポイント制度が、3月1日より「WAON POINT」に一本化される。長年にわたってユーザーを悩ませてきた「2種類のポイント問題」がついに解消されることになった。実はこの問題の根っこは深い。もともとイオンに...
記事全文を読む→あれから2カ月近くが経ってもまだ「燃え続けている説」がある。発端は2026年1月6日午前10時18分、島根県東部を震源とするM6.4の地震だ。松江市や安来市で最大震度5強を記録したこの地震は津波の心配がなく、表向きは「よくある規模の地震」と...
記事全文を読む→

