定期運行を維持する唯一の寝台特急「サンライズ瀬戸・出雲」のプラチナチケット化が極まる中、JRや大手私鉄が運行する「臨時夜行列車」が今、中高年や鉄道ファンの間で空前の争奪戦の様相を呈している。かつての「ムーンライトながら」などを彷彿させるノス...
記事全文を読む→「キスは自分からいく」TBS宇垣アナの“赤裸々自白”に男性視聴者が大興奮
TBS女子アナたちが深夜番組で交わした過激トークに男たちが大興奮した。
1月26日放送のキスを題材にした同局のデートドキュメント「ラストキス~最後にキスするデート」では、特別編と題して「TBS女子アナKISS座談会」を放送。ベテランの出水麻衣アナ、吉田明世アナや宇垣美里アナ、笹川友里アナに加え、新人の宇内梨沙アナも出演してキスについて熱く語った。
キスの練習方法について宇垣アナは、さくらんぼの茎の部分を口の中で結ぶというトレーニングを繰り返していたことを告白。さらに笹川アナが、ポッキーをくわえて回しながらチョコの部分を剥がす練習をしていたと打ち明けるなど、男性視聴者が小躍りするほどのぶっちゃけぶりだった。
また「キスは自分からしたい?」という話題では、「2回目のキスからは自分からいく」と話した吉田アナ。それでも十分想像が掻き立てられるわけだが、一方で宇垣アナは、「好きになったらゾッコンになっちゃうから、『キスしてキスしてキスして!!』みたいな感じになっちゃう。だから、自分からいっちゃうかも!!」と、これ以上ない積極キャラであることを“自白”した。
「番組を観てまずドキッとしたのは、過去に写真週刊誌で2度も路上キスをすっぱ抜かれている出水アナを起用していることでした。番組MCのDAIGOも今回の企画について『TBS結構オープンなんすね。アナウンサーのキスとかアリなんすか? 日テレじゃまず考えられない』と思わず驚いていました」(週刊誌記者)
女子アナファンの集まるネット上でも、今回の赤裸々トークでなかなか寝付けなくなってしまったと書き込む男たちも多く、「キス映像に衝撃を受ける宇内アナのウブな感じがたまらん」「ヤツら絶対にキスが上手いぞ!」と、理性のフィルターが外れてしまったかのような興奮コメントであふれかえった。
番組内では、この5名の女子アナの中で誰とキスがしたいかというアンケートが一般人を対象に行われ、宇垣アナがダントツの1位に輝いており、ここでも人気急上昇中であることを証明した。宇垣アナがこの“称号”をどう活用していくか、今後が楽しみだ。
(田中康)
アサ芸チョイス
夏といえばそうめんと冷やし中華だが、中華料理チェーン「熱烈中華食堂日高屋」は6月12日から、夏季限定の新メニューを売り出した。「冷し担担麺」(750円)である。社内試食の段階でも人気が高かったという、冷たくて辛い、まさにこれからの季節にピッ...
記事全文を読む→女性タレントや女優を褒める際に「等身大」「サバサバしている」などという表現がよく使われる。「自分を飾ることがなく、細かいことにこだわらない」ことが同性に愛される大きな要素ということなのだろうが、私にはこれらの言葉がポジティブなこととして捉え...
記事全文を読む→タレントのボビー・オロゴンこと近田ボビー容疑者が6月14日、知人女性に対する不同意性交の疑いで千葉県警に逮捕されたが、芸能記者はこんなことを言うのだ。「ボビー容疑者は自身の知名度を悪用しいろいろやらかしているが、表に出ているのは氷山の一角。...
記事全文を読む→

