9月に入り、スーパーの鮮魚コーナーや赤ちょうちんの店先に「新サンマ」の文字が並び始め、秋の味覚への期待が高まる季節となった。だが近年は地球温暖化や海水温の上昇などにより、記録的な不漁が常態化。かつての庶民の魚はすっかり「高嶺の花」と化しつつ...
記事全文を読む→おのののか、ビールの売り子時代は足が激臭!?当時のおっかけファンが禁断証言
デビュー当時は、東京ドームの可愛すぎるビールの売り子として人気を博したおのののか。彼女が当時、自身の足の匂いに悩んでいたことを明かしたのだが、その報告にアブノーマルなファンたちが大興奮しているようだ。
おのはNHK朝の情報番組「あさイチ」にゲスト出演。この日、番組では「女のホケン室 足の悩み」特集と題して、世の女性たちが抱える足にまつわる悩みやエピソードを紹介。
おのは売り子時代の足の臭いについて「かなり臭かった」と話しており、その原因について「汗とビールが混ざって、3時間ずっと歩きっぱなしで換気もできないので‥‥。洗っても取れないぐらい臭いがこびりついていた」と説明。今は臭いがなくなったと話しているが、なんでも、染み付いた臭いが完全に消えるまで2年ほどの時間を要したと言うのだ。
ちなみに、その気になる臭いについては「生ゴミ臭」と本人は例えている。2年も消えない生ゴミ臭‥‥想像しただけでも凄まじいが、そんな激臭も萌えてしまう猛者たちもいるようだ。
おのは1日3時間の労働で400杯もの売り上げを誇っていた超人気売り子だっただけに、彼女目当てでドームに訪れるファンもいたというが、その中の1人だったという40代の雑誌編集者が今回の激臭報告についてこう語っている。
「当時、彼女は週3ぐらいのペースで出勤してはずですが、ボクもだいたいそのぐらいのペースで東京ドームのオレンジシートを確保していました。愛想をふりまきながら、機敏に動いている姿は光るものがありましたよ。だけど、あれだけスタジアムの通路を歩き、階段を上り下りしていたら当然、足の臭いもキツかったかもしれません。自分には彼女の化粧と汗の混じったような臭いしかわかりませんでしたが、あれが足の臭いだったのかな~」
ノーマルな女性たちには敬遠されそうだが、世間にはけっこうな臭いフェチも多い。「あの顔で激臭とか、むしろご褒美じゃないっすか!」「“全盛期”の臭いを嗅いでみたい」「ホントは今も臭いんじゃないの?」‥‥男性ファンの反応をこれ以上取り上げると、どんどん下品になるのでやめておくが、今回の発言もおのお得意の“男殺し”確信犯コメントだとしたら、さすがとしか言いようがない。
(田中康)
アサ芸チョイス
地上からは想像もつかない深海で、半世紀前に投棄された「核のゴミ」が静かに朽ち果てている――。米メディア「The Week」電子版が、そんな背筋が寒くなるようなニュースを報じた。フランス沿岸から約1000キロ離れた北東大西洋海域の水深約470...
記事全文を読む→東京都港区で8月に行われた「麻布十番納涼まつり」で、屋台の「冷やし蟹ラーメン」を食べた78人が下痢や嘔吐などの症状を訴え、3人が入院した問題で、新たな衝撃事実が判明した。東京都と港区は発症者31人と従業員2人の便からサルモネラ属菌が検出され...
記事全文を読む→アメリカ・アイダホ州の一部地域では、畑の土を外へ持ち出さないよう、厳しい移動制限が敷かれている。農機具も土を完全に落とさなければ、「発生地域」の外へは出せない。そこまでして封じ込めている相手が、肉眼ではまず見えない「線虫」だ。名前は「ジャガ...
記事全文を読む→

