連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→美人女優たちが共艶!NHKドラマはこんなに大胆!(1)“なっちゃん”こと田中麗奈が…
NHKの朝ドラが55年を迎えた一方、夜ドラマでは公共放送とは思えない大胆な濡れ場が目を釘づけにしている。胸の谷間は序の口。激しい口づけや濃厚な濡れ場に視聴者は悶々とすること間違いなし。思わず受信料を払いたくなるような国民的濡れ場はホンマ、スゴイんやで!
NHKドラマが大変なことになっている。民放テレビ局が規制を恐れて際どい表現を自粛していく中、公共放送のNHKだけが「みなさまのために」次々と大胆な濡れ場に挑戦しているのだ。映画評論家の秋本鉄次氏はこう語る。
「お堅いイメージのNHKですが、80年には『ザ・商社』で夏目雅子さんが乳房ヌードに挑戦したこともあり、侮れません。今の時代、乳首は難しいですが、人気女優がベッドシーンで背中ヌードや下着を見せたり、性行為を想像させる体位でカラむことがあるので目を離せないのです」
1月スタートのドラマ「愛おしくて」でも、清涼飲料水「なっちゃん」のCMでおなじみの田中麗奈(35)が、衝撃的なセックスシーンに挑戦している。
田中が演じる藤沢小夏は伝統工芸の有松絞りを学ぶため、秋吉久美子(61)演じる絞り染め作家の深浦怜子に弟子入りをした。
怜子は獣医師の中原光太郎(吉田栄作)と男女の深い関係にあったが、田中の飼っている犬の相談に乗っているうちに、吉田と田中の距離は縮まっていく。そして、2月16日に放送された第6話では、ついに愛欲を抑えきれずに師匠の男と一線を越えてしまったのだ。
深夜に田中の部屋を訪れた吉田は、力強く田中を抱き締めた。その思いを受け入れた田中は、キスを求めるように瞳を閉じる。唇が触れ合うと、スイッチが入った田中は舌をねじ込ませるようにネットリと何度も吸いついた。ベッドに移動すると、田中は甘美な吐息を漏らしながらブラウスの胸ボタンを外していく。吉田がブラウスを脱がせると、ほっそりとした背中と水色のブラジャーが画面にアップで映し出された。
再びディープキスで唇を重ね合うと、田中は対面騎乗位でエビ反りしながら、桃色吐息をエスカレートさせるのだった──。
清純派から新境地を開拓した、この濡れ場について、ドラマ関係者はこう話す。
「撮影の数週間前から腹筋をしたり、体のラインがキレイに見えるように整えていたそうです。演出担当者はベッドシーンに関して出演者に任せていたので、田中さんと吉田さんがリハーサルで実際に抱き合ったりしながら、構成を思案していました」
三角関係の恋愛バトルが展開されるドラマのもう一つの見どころは、秋吉の妖艶なセクシーシーン。撮影前にボディ磨きまでしたという秋吉は、惜しげもなくワンピース姿で熟れた胸の谷間を披露。さらに吉田とソファの上でカラんだ時には、パンティに指を突っ込まれ、まさぐられる場面も見られた。前出の秋本氏は賛辞を惜しまない。
「いつでも脱ぐ覚悟のある女優であり、60代になっても観賞できるボディの持ち主。ねっとりとした声や指先の動きだけでエロスを表現できるので、師匠と弟子という役さながらに、田中さんも濡れ場を学んでもっと成長してほしいですね」
セクシー対決の行方は、秋吉に軍配か。
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

