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記事全文を読む→実は同じ穴のムジナだった!?ゲス極・川谷がネット民に敵意むき出しのワケ
「ゲスの極み乙女。」の川谷絵音が、2日に行われたライブでのMCで「すごいネットとかでみんな謝れって言うけど世間の誰に謝ればいいの? 内輪での話だからみんな関係ないじゃん。メンバーやスタッフさんには謝りましたけど」など、騒動について開き直るコメントをして話題になっている。
川谷はこの発言がメディアに取り上げられたことで、それを釈明するために約3カ月ぶりにツイッターを更新。そのツイートには「色んな切り取られ方をしていますが『誰に謝ればいいのか』という発言はファンの方々や関係者の皆さんに対しての言葉ではありません。ファンの皆さんには真摯に音楽で向き合いたいと心から思っています」と、ファンに向けた言葉ではないと説明している。
また、ライブMCの内容をツイッターで明かしたファンによれば、「しかもコメントしてくる人いつも同じ人なんですよ。暇なのかな!? 人の悪口言う前に自分の生活のこと考えたほうがいいと思います」と話していたという報告があることから、一連の発言がネットで騒ぎたてる人たちに向けられたものであることがわかる。
その理由を芸能記者が説明する。
「実は、以前から川谷が芸能ネタを辛口に斬り込んでいくサイトのツイッターをフォローしていることが指摘されていました。要は川谷も同じ穴のムジナで、日頃から芸能人がディスられている書き込みを読んで楽しんでいたクチということですよ。ですから、自分がネタにされていることで、よけいにネットユーザーたちに敵意をむき出しにしているのでは」
不貞騒動後、そのサイトでは川谷関連のスレッドが乱立しているが、今でもきっちりチェックしているのだろうか?
(佐伯シンジ)
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