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記事全文を読む→「ついに来た…」AKB人気深夜番組の終了でファンが危惧する“あの問題”
深夜の人気冠番組「有吉AKB共和国」(TBS系)が、28日の放送で最終回を迎えることで、AKBファンはある事態を心配しているようだ。
番組の公式ツイッターでも3月8日に最終回の収録を終えたこと、打ち上げをしたことを報告している。同番組は深夜番組特有のゆるいノリと、そこでしか聞けないようなAKBメンバーの裏話やぶっちゃけ話がファンからの支持を集めていた。
「MCは有吉弘行と、AKB48小嶋陽菜が務めていましたが、深夜番組ということもあって、2人に支払われるギャラも『お小遣い程度』だったと小嶋が振り返っています。ですが、なかなか注目されることがないメンバーにもスポットを当てキャラ付けするなど、ファンやメンバーにとっては貴重な番組でした。なんだかんだで、約6年も続いてきた番組だけにショックを受けた人も多いようです」(アイドル誌ライター)
また、ファンには番組終了以外にも気がかりなことがあるようだ。
「今度こそ小嶋がAKBを卒業してしまうのでは? とファンは心配しています。番組名にAKBの冠がついていることが、ある意味小嶋がAKBを続ける一つの理由のようなものでした。タイトルにAKBの名前が入っているもう一つの冠番組『AKBINGO』(日本テレビ系)に、小嶋が長らく出演していないことも不安を煽る要因のようです」(前出・アイドル誌ライター)
卒業をチラつかせながらも、いまだ卒業発表をしていない唯一の昭和生まれメンバーになってしまった小嶋。プロデューサーの秋元康氏は“個人的なお願い”として、「(小嶋にはAKBに)30歳までいてほしい」と話していたが、はたして今後どんな動きを見せるのだろうか?
(石田安竹)
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