空港での待ち時間を快適にしてくれる「プライオリティ・パス」。ところが空港によって、その「おトク度」にはかなりの差があるようだ。その代表格が中部国際空港(セントレア)。異色なのが「くつろぎ処」だ。ここではプライオリティ・パスを利用して展望風呂...
記事全文を読む→岡本夏生「ふかわりょうと絶縁」「ファンに罰金100万円」の異常な人間不信癖
4月11日、トークイベント「~ふかわと夏生のガチンコ・スプリング~『ガチハル!』」に、タレントの岡本夏生が出演。イベントの直前まで関係者と音信不通となっていたことで、大きな話題となった。
「岡本はレギュラー番組『5時に夢中!』を3月29日に降板して以降、頻繁に更新していたブログの書き込みが途絶えたため、ファンから心配する声が上がっていました。さらに今回のイベントも、関係者は岡本と一切連絡が取れておらず、このままドタキャンかと思われましたが、開始直前になり、突然姿を現したようです」(芸能記者)
イベント開始1時間前に会場入りした岡本は「携帯電話の紛失により各方面との連絡が取れなくなっておりました」と音信不通だった理由を説明した。しかしイベントでは、出演者のふかわりょうとトークで険悪な空気となり、岡本はふかわと絶縁宣言。残り2日のイベント出演は、岡本のみがキャンセルする形となった。
そんな岡本のイベントといえば、今年3月に行われたトークイベントでも、客に対する異常な制約が話題を呼んだ。
「チケットが1万円もする高額料金だったほか、客への厳しすぎる参加条件が話題となりました。まず来場者には、ジャージやパジャマなどの普段着のまま1人で来ることが義務付けられ、化粧、スカート、マスク、帽子、マツエクなどは一切禁止。さらに免許証などの写真付き身分証明書や、履歴書などの個人情報を先に要求し、イベント内容を口外したら罰金100万円という念書まで捺印させるなど、異常なものでした。またイベントでは、トーク以外に、岡本が使いふるしたブランド品をファンに販売し、生活費を稼ぐという企画もあったようです」(前出・芸能記者)
過去に「誰も信用できない」と語っていた岡本。ファンに対しても個人情報の提出を求めてしまうのは、そんな極度の人間不信さから生まれた行動なのだろうか。
(森嶋時生)
アサ芸チョイス
地上からは想像もつかない深海で、半世紀前に投棄された「核のゴミ」が静かに朽ち果てている――。米メディア「The Week」電子版が、そんな背筋が寒くなるようなニュースを報じた。フランス沿岸から約1000キロ離れた北東大西洋海域の水深約470...
記事全文を読む→中国人民解放軍が公開した一本の「反戦アニメ」に、日本から「ジブリの丸パクリではないか」との批判が集中している。人民解放軍の英語版公式Xは「中国は日本当局に軍国主義との決別を促す」との投稿に2分5秒の短編アニメ「平和の仮面」を添付した。画面に...
記事全文を読む→東京都港区で8月に行われた「麻布十番納涼まつり」で、屋台の「冷やし蟹ラーメン」を食べた78人が下痢や嘔吐などの症状を訴え、3人が入院した問題で、新たな衝撃事実が判明した。東京都と港区は発症者31人と従業員2人の便からサルモネラ属菌が検出され...
記事全文を読む→

