車の「ドアバイザー」はいるのか、いらないのか。この議論は何年経っても終わらない。かつては新車を買えば、当たり前のように付ける人が多かったが、最近は必要性や見た目を理由に、あえて装着しない人がいる。一方で、雨の日の換気や夏の猛暑対策、燃料代の...
記事全文を読む→能年玲奈、6月に“自由の身”もギョーカイからは怨嗟の声が…
事務所の独立騒動以降、これといった仕事がなく開店休業状態が続いている能年玲奈。事務所との契約が切れる6月には晴れて“自由の身”になるわけだが、業界関係者の多くは彼女の“後押し”には消極的だという。
「能年はNHK朝ドラ『あまちゃん』終了後、天野アキ役のイメージが強すぎて、次の女優としての方向性を見つけられずにいました。そこに手を差し伸べる形となったのが映画『ホットロード』でした。ところが、クランクインが近づくと能年は、『キスシーンはできない』『(「ホットロード」の)ヤンキー役は天野アキとかけ離れすぎている。ファンが逃げる』とダダをこね始めた。ブログでも『ホットロード』を完全無視。彼女の中ではまるで黒歴史かのように“なかったこと”になっていました。そんな彼女の態度に映画関係者は怒っていましたね」(映画ライター)
ほかにも、広瀬すずが主演した「学校のカイダン」(日本テレビ系)も元々は能年に内定していたというが、
「能年は『高校生役は演じられない』と断ったようですが、相当話が進んでいた段階だったので日テレサイドは大激怒。スポンサーへの事情説明などにも追われたため、関係者は『二度とオファーしたくない』と漏らしていたそうです」(芸能ライター)
恩を仇で返された関係者の怒りは当然。能年が本格的に復帰するのは、想像以上に遠い道のりなのかもしれない。
アサ芸チョイス
巨人がセ・パ交流戦15試合消化時点で9勝4敗2分と、白星を積み重ねている。パ・リーグ球団がセ・リーグ勢を圧倒する交流戦で、巨人はセで唯一、大きく勝ち越している。阿部慎之助前監督から引き継いだ橋上秀樹監督代行の、調子がいい選手をとにかく使うス...
記事全文を読む→まさにハチの巣をつついたような騒ぎになっている。昨年までロッテ監督だった吉井理人氏が、楽天の新監督に就任することが決まったからだ。混迷を極める楽天らしい、シーズン途中という異例のタイミングである。そんな中、楽天は6月17日の午前中に仙台市内...
記事全文を読む→阿部慎之助前監督が去った巨人は、橋上秀樹代行体制で臨んだセ・パ交流戦に、セ・リーグ球団で唯一、勝ち越した。6月19日からはリーグ戦の再開となるが、ここに元巨人1軍打撃チーフコーチが爆弾を投下した。野球解説者・愛甲猛氏のYouTubeチャンネ...
記事全文を読む→

