もう真夏の外出は、根性で乗り切る時代ではないらしい。気象庁は今年、最高気温40度以上の日を「酷暑日」と新たに決めた。猛暑日を超える暑さが日常化したことで、服そのものが冷却機器になる流れも加速している。これまでのファン付きウェアは「現場作業用...
記事全文を読む→これで高学歴?菅田将暉、ダウンタウンへの号泣手紙が小学生レベルの誤字だらけ!
5月13日に放送されたバラエティ番組「ダウンタウンなう」(フジテレビ系)に俳優の菅田将暉が出演。敬愛するダウンタウンへの手紙を号泣しながら読む姿が話題となった。
「菅田は大のダウンタウンファンで、本人たちを前にすると緊張から会話が成立しないため、手紙で気持ちを伝えていました。その手紙にはダウンタウンを好きになったキッカケや、笑いの分析などが並々ならぬ情熱で8枚分も書かれており、松本と浜田も感謝と驚きの表情を見せていました」(テレビ誌記者)
菅田は「僕の中でお笑い芸人さんは一番なんです。その中でダウンタウンさんが一番なんです」と涙で声を詰まらせながら語ると、その姿を見た視聴者からは「菅田くんのダウンタウン愛に感動した!」という声が相次いだ。
しかしその一方で、今回の放送で菅田の思わぬ弱点が露呈してしまったという。
「番組では直筆の文面を画面に映しながら、菅田が手紙を読み上げるという流れだったのですが、ファンの間では彼の書いた文字に注目が集まりました。なぜなら手紙の漢字が『展開される』を『転回される』、『延々』を『永遠』、『圧倒的』を『圧到的』など、小学生レベルの間違いが多かったため放送後、ファンからは『誤字が多くて驚いた』『高学歴のイメージが‥‥』と動揺する声が飛び交ったのです。菅田といえば地元の進学校出身の高学歴俳優として知られていますから、今回はそのステータスを重要視するファンからショックの声があがったようです」(前出・テレビ誌記者)
これまではダウンタウンへの愛が強すぎて「共演NG」にしていたと語った菅田。それほどの熱い気持ちを感情的に手紙へ綴ったため、今回は思わず誤字が入り混じってしまったのかもしれない。
(森嶋時生)
アサ芸チョイス
ドジャース・大谷翔平の第二子誕生をめぐって、フェミニストを名乗る女性たちがSNS上で「多産DVだ」「年子出産は女性虐待だ」と騒いでいる。大谷夫妻は昨年4月20日に第一子誕生を報告、この6月20日に第二子誕生をアナウンスした。これら誹謗中傷コ...
記事全文を読む→一発出たら同点。3-7と4点をリードされて迎えた7回裏、二死満塁の場面。この日いちばんの勝負どころで、広島・新井貴浩監督がベンチから送り出した代打は捕手・石原貴規だった。結果は空振り三振。最大の山場でなぜ、より長打を見込める打者を送り込まな...
記事全文を読む→これはトレードのショーケースなのだろうか。そう思ってしまったのは、阪神タイガースの梅野隆太郎捕手が2軍から再昇格し、6月23日のヤクルト戦に即スタメン出場して攻守に高い能力を見せつけたことだ。1-0とリードした5回に二塁打を放ってチャンスメ...
記事全文を読む→

