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記事全文を読む→前田敦子、常軌を逸した「お酢好き」告白でアルコール依存症の疑いが浮上!
元AKB48の前田敦子が「櫻井・有吉THE夜会」(TBS系)にゲスト出演し、お酢が大好きであることを告白した。
「前田はマイビネガーを持ち歩き、ほぼすべての料理にそれをたっぷりとかけて食べるほどのお酢好き。なんと味噌汁にも酢を入れ、ポテチにもびしょびしょになるほどかけて食べると明かしていました」(芸能ライター)
これに対して妊娠説や味音痴説が囁かれているが、アルコール依存症を疑う人もいる。都内で医院を開業している内科医が解説する。
「アルコール依存症が進むと、脳が萎縮して認知症のような症状が出てきます。この時、体は低血糖になり、体内にある糖をエネルギーにすることができなくなるので、代わってアルコールが分解された時にできる酢酸をエネルギーにします。エネルギー源が糖から酢酸に代わってしまうわけです。ここまで症状が進行してしまうと体がお酢を欲するようになり、常時、お酒を飲むかお酢を摂取しないと脳にダメージを与えてしまいます。以前、私が診察した患者は、コップにお酢を注いで水のようにゴクゴク飲んでいるほどでした。前田がただのお酢好きならいいのですが‥‥」
前田といえば、2014年に泥酔して前後不覚になり佐藤健に抱えられる姿がスクープされたが、
「脳が正常に機能しなくなるまで飲んでしまうのはアルコール依存症の初期症状のひとつですね」(前出・内科医)
アイドルから脱皮して女優として開花した前田敦子、その未来がお酒で潰されてしまうことなどないよう願うしかない。
アサ芸チョイス
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