8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→素顔と180度違う!?AKB48島崎遥香、ドラマでの“神対応”にファンの目が点に
普段のファン対応とは180度違う? 岡田将生の主演のドラマ「ゆとりですがなにか」(日本テレビ系)で、岡田演じる坂間正和の妹役で出演するAKB48の島崎遥香が、15日に放送された第5話にてガールズバーで働くシーンに挑戦した。
島崎は就活で連敗続きの女子大生という役どころなのだが、第4話の終盤で家族に内緒でガールズバー勤務をしていることが発覚。第5話ではその店員としてお客さんに接客するシーンが放送されたのだが、島崎のハーフツインテールヘアーにピンクのセーラー服姿が「めっちゃ可愛い」と絶賛されている。
また、その接客態度がいつもの島崎のキャラとは正反対だったことも、ファンの間で話題になっているという。
「島崎といえば、AKBの握手会でもファンにそっけない対応をする“塩対応”で有名ですが、ドラマではお客さんの目をしっかり見つめて丁寧な接客。劇中でも自分中心のマイペースな会話は実際とも被りますが(笑)、その対応ぶりには、島崎ファンから『ウソみたいだな』『ぱるるのこの接客はファンの夢』『握手会でもたまにこういう対応してもいいと思うんだけど』『やればできるじゃん』と、現実とは180度違う“神対応”をうらやむ声が殺到しています」(アイドル誌ライター)
女優としての成長に加え、アイドルとしての対応にも変化が見られれば、その人気もさらに上がっていくのは間違いなし?
(田村元希)
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

