空港での待ち時間を快適にしてくれる「プライオリティ・パス」。ところが空港によって、その「おトク度」にはかなりの差があるようだ。その代表格が中部国際空港(セントレア)。異色なのが「くつろぎ処」だ。ここではプライオリティ・パスを利用して展望風呂...
記事全文を読む→判決が出た清原和博が怖れるあの大物歌手からの“お礼参り”
5月31日、東京地裁で懲役2年6カ月執行猶予4年の判決が言い渡された清原和博被告。これからは薬物とは無縁の真っ当な生活を送らねばならない。
しかし、清原は3月の保釈以降、どこに居住してどんな日々を送っているのか、ようとして知れない。「広島潜伏」との説も出ているが、過熱する報道陣を煙に巻くため、薬物人脈から遠く離れるため、念入りに居場所を隠している。
そして、ここにきて居場所を秘匿するもう1つの情報が浮上している。ある筋からの“お礼参り”を怖れているというのだ。
あるジャーナリストがこう話す。
「清原に連座して逮捕されたのは売人だけなので、闇社会から恨みを買ったわけではありません。清原の逮捕で名前が浮上した大物歌手Nが怒り心頭だというのです。一部の週刊誌では実名で報じられ、清原が名古屋から薬物を調達してやったとまで書かれましたからね」
Nを清原は尊敬していたが、週刊文春に薬物疑惑の第一報が報じられると、冷たくあしらわれ、その関係が壊れた。
「ついには『Nを許さない』となり、逮捕前にNの薬物使用をあちこちに話しまくったんです。そのせいで、Nの元には恐喝しようとする輩がたくさん訪れたというんです。その輩を追っ払うために、Nが使ったのが極真空手の達人たちだったといいます。清原に判決が出たことで一区切りつきましたが、Nとの間でもうひと波乱ありそうな気配です」(前出・ジャーナリスト)
清原の潜伏生活はしばらく続きそうだ。
アサ芸チョイス
地上からは想像もつかない深海で、半世紀前に投棄された「核のゴミ」が静かに朽ち果てている――。米メディア「The Week」電子版が、そんな背筋が寒くなるようなニュースを報じた。フランス沿岸から約1000キロ離れた北東大西洋海域の水深約470...
記事全文を読む→中国人民解放軍が公開した一本の「反戦アニメ」に、日本から「ジブリの丸パクリではないか」との批判が集中している。人民解放軍の英語版公式Xは「中国は日本当局に軍国主義との決別を促す」との投稿に2分5秒の短編アニメ「平和の仮面」を添付した。画面に...
記事全文を読む→東京都港区で8月に行われた「麻布十番納涼まつり」で、屋台の「冷やし蟹ラーメン」を食べた78人が下痢や嘔吐などの症状を訴え、3人が入院した問題で、新たな衝撃事実が判明した。東京都と港区は発症者31人と従業員2人の便からサルモネラ属菌が検出され...
記事全文を読む→

