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記事全文を読む→まるで生まれたての子鹿?川田裕美の“ドジっ子スキップ”に視聴者がキュン死
フリーアナウンサーの川田裕美がテレビ番組の中で見せたスキップが評判を呼んでいる。
その番組は5月28日に放送された「世界一受けたい授業」(日本テレビ系)の1コーナーで、元マラソン選手の増田明美が楽しく続けられるスーパージョギング術を教えるというもの。川田アナがスキップを披露したのだが、まともにステップが踏めずとてもスキップとは言えない失態をお茶の間にさらしてしまったのだ。
交互に足を上げることができず、その姿はまるで生まれたての子鹿のよう。あまりのひどさに司会のくりぃむしちゅー・上田晋也からは「もうやめろ!」とキツいツッコミを入れられる始末。見かねた増田がホイッスルでリズムを取ってあげるものの改善の兆しは一向に見られず、運動音痴であることを露呈してしまった。
「ところがこのヘンテコスキップが可愛いすぎるとして、彼女の評価がうなぎのぼりになっています。確かにこのひどいスキップを見ると守ってあげたくなるような気持ちになりますね。ネットでは『キュン死しそう』『ドジっ子のようで萌えた』という意見も出ています」(テレビ関係者)
今後はスキップしながらニュースを読んでくれたらありがたい。
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