連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→恐怖の舞台挨拶に!?ファンキー加藤の不貞でアモーレ平愛梨がトバッチリ
法律違反ではないが、なんという不適切、なんという空気の読めなさ‥‥。6月7日発売の「週刊女性」が報じた、ファンキー加藤とアンタッチャブル柴田英嗣の元妻とのW不貞問題が世間を騒がせている。しかも、柴田の元妻は妊娠、加藤は現在の妻とは離婚せず、まもなく生まれてくるその子を認知するつもりだという。
考えようによってはベッキーの“ゲス不貞”を超えるレベルだけに、今後、世間がどういった反応を示すか興味は尽きないが、その加藤の“不適切”な報道にまさかのとばっちりを受けてしまった女優がいる。サッカー日本代表の長友佑都との“アミーゴ熱愛”で一躍、時の人となった平愛梨だ。
「まさにバッドタイミング。じつはファンキー加藤が主演&主題歌を担当する映画『サブイボマスク』が今週末の6月11日から公開されますが、そのヒロイン役が平。世間が大応援している熱愛女優と、ファンも興醒めのトンデモ不貞の共演ですから、何かのイタズラとしか言いようがない。2人は初日の舞台挨拶でも登壇する予定ですが、メディアも質問に困るでしょうね。恐怖の舞台挨拶ですよ(笑)。アモーレ、ジョカトーレで平を持ち上げるのが無難でしょうが、その横に主演の加藤が立っているわけですから、平も何を答えるのか‥‥。観客席の空気も間違いなく微妙でしょうね。映画のキャッチコピーは『ウザイ、サムイ、空気ヨメナイ──』ですが、そっくりそのまま加藤に当てはまりますね」(女性誌記者)
今回の騒動がなければ“空気化”必至のコケ映画候補だった同作だが、ネットなどでは「怖いもの見たさで客が増えるんじゃないか」という声も出ている。しかし、大方は「なんというアモーレ」「平も長友に観に来てほしいと言いづらいよ」と、あきれる意見ばかり。
とばっちりの平は文句のひとつも言いたくなるだろうが、それ以前に“父親”ファンキー加藤の芸能活動に赤信号がともったことは間違いない。
(塚田ひかり)
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

