国税庁が9月25日より次世代システム「KSK2」を導入し、法人税や所得税、消費税、相続税などのデータが税目を超えて横断的に一元管理されるようになったが、すでに夜職の蝶たちが大きな影響を受けている。 中国地方で複数のキャバクラ店舗を手がける経...
記事全文を読む→まるで「呪怨」みたい?「ラヴソング」藤原さくらの“顔面ホラー”演出に批判殺到
6月13日に放送されたテレビドラマ「ラヴソング」(フジテレビ系)最終回の視聴率が9.3%だったことがわかった。同ドラマはこれで月9史上最低視聴率が確定した。
「これまでの月9最低視聴率は1月期に放送されていた有村架純主演『いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう』の9.7%でした。それが今期の『ラヴソング』は、『いつ恋』をさらに下回る低視聴率を連発し、全10話の平均視聴率がわずか8.5%と、最低記録を更新しました」(テレビ誌記者)
そんな「ラヴソング」最終回は、藤原さくら演じるヒロインの友人の結婚式シーンから、本編が開始された。
放送前から、最終回の結婚式は、吃音症を持つヒロインがスピーチを行うと伝えられていたため、感動的なシーンになるだろうと、ドラマを見続けてきた視聴者からは期待の声も上がっていた。しかし、そこで思いもよらぬ演出が映し出されたという。
「結婚式シーンにおけるヒロインのスピーチは、これまでの放送で散々前フリをしておきながら、わずか数分であっさりと終了。さらに結婚を祝うためのヒロインの歌も、途中から大雨が振りだし中止になるなど、感動とはほど遠い展開となりました。また、その大雨シーン直後、突然、画面が大きな音と共に真っ赤に染まり、ヒロインの静止した顔の額から真っ二つに赤線が滲むという、ホラー映画としか思えない謎の演出が映し出され、視聴者を驚かせました」(前出・テレビ誌記者)
その後、通常通りに物語は進行したものの、この問題のシーンに対して、視聴者からは「マジでビビッた」「演出が悪趣味すぎる」「『呪怨』が始まるのかと思った」「一体、なんだったんだ?」と厳しい意見が殺到した。
それにしても、「ラヴソング」は恋愛ドラマとして放送されていたはずだが‥‥。
(森嶋時生)
アサ芸チョイス
コント日本一を決める大会に「大人の事情」は無関係だった。10月17日に生放送された「キングオブコント2026」(TBS系)で、エントリー3445組の頂点に立ち、賞金1000万円を獲得したのは、吉本興業所属のジェラードン。アタック西本とかみち...
記事全文を読む→出演作を調べたいわけでもないのに、阿部寛のウェブサイトを開く。ネットが正常に繋がっているかを確かめるためだ。顔写真と文字を中心とした1990年代風の簡素なページは構成する要素が少なく、データ量も軽いため、表示が速い。ゆえに「日本最速のサイト...
記事全文を読む→お笑いコンビ「キングコング」の西野亮廣が、絵本作家(別名義:にしのあきひろ)としての道を歩み始めたのは2005年。「えんとつ町のプペル」が大ヒット作となり、原作者の西野が製作総指揮と脚本を兼任して、2020年にアニメ映画を劇場公開。興行収入...
記事全文を読む→

