「神宮球場を壊す必要があるのか」コロッセオを思わせるアーケード、夕暮れに浮かぶ照明塔、ナイター開始前のあの匂い。記憶の中の景色を思い浮かべるたび、ふとよぎる問いではないだろうか。あの景色は、できればそのまま残しておいてほしい。そう思う人は多...
記事全文を読む→「矯正界のアイドル」おぎやはぎ矢作もNEWS手越祐也にはかなわなかった?
7月27日放送の「マツコ&有吉の怒り新党」(テレビ朝日系)で、マツコ・デラックスが「おぎやはぎの矢作兼は歯列矯正界のアイドル」と語った。マツコによると、口が見える職業の人が堂々と歯列矯正器具を装着したままテレビの仕事をしていたことが、歯科医の間で一目置かれていたのだという。
矢作は10年11月からおよそ3年かけて歯列矯正をしていたことを、自身のラジオ番組「JUNKおぎやはぎのめがねびいき」(TBSラジオ)などで明かしている。ユーチューブなどで過去のテレビ出演番組を見ると、確かに当時の矢作の口元からはくっきりと矯正器具が見えている。
「矢作さんが“矯正界のアイドル”だったことは事実です。ですが、矢作さんが歯列矯正をしている姿を見て『自分も矯正を始めることにしました』といってウチのクリニックに来た人はいません。しかし、『NEWSの手越祐也クンが歯列矯正をしたから私もしたい』といって訪れた女性は10人以上いました。手越クンはテレビ出演時には矯正器具を着けていませんでしたが‥‥」(歯科クリニック院長)
いくら矢作が“矯正界のアイドル”でも、本物のアイドルには太刀打ちできないようだ。
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→バナナマンの日村勇紀が当面の間休養に専念すると、所属事務所ホリプロコムの公式サイトで発表した。今年に入ってから体調を崩すことが多く、医療機関を受診した結果、休養が必要との判断に至ったのだという。「心身の回復を第一に、コンディションを整えなが...
記事全文を読む→ゴールデンウィークが明けても再起の見通しが立たず、長すぎる空白期間を過ごしているのは、左内腹斜筋肉離れでリハビリ中のヤクルト・山田哲人内野手である。沖縄・浦添キャンプのシートノック中に脇腹の張りを訴え、戦線離脱。5月になっても打撃のひねり動...
記事全文を読む→

