8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→「矯正界のアイドル」おぎやはぎ矢作もNEWS手越祐也にはかなわなかった?
7月27日放送の「マツコ&有吉の怒り新党」(テレビ朝日系)で、マツコ・デラックスが「おぎやはぎの矢作兼は歯列矯正界のアイドル」と語った。マツコによると、口が見える職業の人が堂々と歯列矯正器具を装着したままテレビの仕事をしていたことが、歯科医の間で一目置かれていたのだという。
矢作は10年11月からおよそ3年かけて歯列矯正をしていたことを、自身のラジオ番組「JUNKおぎやはぎのめがねびいき」(TBSラジオ)などで明かしている。ユーチューブなどで過去のテレビ出演番組を見ると、確かに当時の矢作の口元からはくっきりと矯正器具が見えている。
「矢作さんが“矯正界のアイドル”だったことは事実です。ですが、矢作さんが歯列矯正をしている姿を見て『自分も矯正を始めることにしました』といってウチのクリニックに来た人はいません。しかし、『NEWSの手越祐也クンが歯列矯正をしたから私もしたい』といって訪れた女性は10人以上いました。手越クンはテレビ出演時には矯正器具を着けていませんでしたが‥‥」(歯科クリニック院長)
いくら矢作が“矯正界のアイドル”でも、本物のアイドルには太刀打ちできないようだ。
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

