30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“QOL”の変化。いわゆる生活や人生の質を表す指標だ。「調子がいいと感じる日が減り、いつの間にか元気を保てなくなっている……」「男性特有の悩みが気になり男として終...
記事全文を読む→NHK杉浦友紀アナは“視聴率の女神”だった!リオで見せていた「キラーウインク」
閉幕から10日余りが経過したリオ五輪。NHKと民放が中継枠を分け合うなか、視聴率ではNHKが一人勝ちしていたことがわかった。
「中でもメインキャスターを務めた杉浦友紀アナの評価がうなぎのぼりです。普通は競技中継から特設スタジオに画面が切り替わると視聴率はガクッと下がるものですが、杉浦アナ見たさから視聴率は下がらず、競技に入ればそこからさらに上がった。このままスポーツキャスターとして4年後の東京五輪での活躍も当確と言われています」
そんな杉浦アナは、現地リオでもノリノリだったとさる関係者が明かす。
「リオに入るとキャスターに限らず中継スタッフは、あまりに忙しいのでほぼ不眠状態になるのですが、杉浦アナは絶好調。彼女は気分が態度に出るタイプで、上機嫌の時には中継の前のフリでウインクをする癖があるんです。通称キラーウインク(笑)。今回のリオでも中盤、スタッフの疲れがピークの時期に“キラーウインク”を出したので、スタッフも『杉浦乗ってるねえ』と目を細めていましたよ」
長年の夢だった五輪キャスターを実現した杉浦アナ。NHKにとっては「視聴率の女神」となったようだ。
アサ芸チョイス
日本が準々決勝で敗退した第6回WBCの印象のひとつは、かつて侍ジャパンはイチローに象徴されるような、緻密な技と試合運びの巧さを身上とするスモールベースボールだったのに、近年は大谷翔平、鈴木誠也、村上宗隆、岡本和真、佐藤輝明など、スラッガー中...
記事全文を読む→アメリカの対イラン軍事作戦は、ついに「地上戦」を射程に捉えた。トランプ大統領は最強の矛と呼ばれる「第82空挺師団」に派遣命令を下し、最終局面に突入。これまで数々の戦場で恐れられてきた“最強の切り札”は、いったいどんな部隊なのか。...
記事全文を読む→2028年のNHK大河ドラマが「ジョン万」であることが発表された。ジョン万次郎こと中濱万次郞の波乱に満ちた人生の物語で、NHKのサイトから一部抜粋すると「19世紀の日米と太平洋を舞台に、命がけのサバイバルの連続と遥かなる再会のロマンを描く。...
記事全文を読む→

