芸能

裏でキムタクに腹パンチしていたヒロミが今度はウエンツを陰湿イジメ!

20160928hiromi

 9月26日に放送されたバラエティ番組「中居正広の神センス☆塩センス!!あの時どうすりゃよかったの!?」(フジテレビ系)にて、出演者のウエンツ瑛士が、タレントのヒロミに無視され続けていると告白し、視聴者の注目を集めた。

「ウエンツはある番組でタレントのヒロミと共演した際、挨拶をしても無視されたと告白しました。するとスタジオにいたヒロミは、プライベートでウエンツと麻雀をしたとき、うるさかったのが気に入らず、以降は無視したと釈明。その理由に納得できないリアクションを見せたウエンツでしたが、周りからは『愛があるからこそ無視されるんだよ』『お前の挨拶が悪いんだろ』と逆に責め立てられる展開に。そのため視聴者からは『イジメみたいだ』『ウエンツは悪くないでしょ』『挨拶を無視するとか胸糞悪い』と批判的な声が飛び交いました」(テレビ誌記者)

 ヒロミといえば、かつてはレギュラー番組を何本も持つ売れっ子芸能人だった。しかし彼は当時、キャスト全員でやることになっていた「笑っていいとも!」のコールを1人だけ拒否したり、裏で様々なスタッフや芸能人に暴行を働くなどの天狗状態が続いたため、芸能界から干されてしまったと言われる。

「9月24日に放送された『めちゃ×2イケてるッ!』(フジテレビ系)でも、番組の演出が気に入らないという理由で、過去にヒロミがスタッフの顔を殴っていたと暴露されました。また彼はスタッフだけでなく、SMAPの木村拓哉にも過去、腹を殴るなどの暴行を加えており、木村は今でもヒロミに会う時は腹筋に力を入れていると、別番組で本人の口から語られています。そんなヒロミは復帰後、丸くなったと言われていますが、今回、ウエンツへ行った無視行為などの傍若無人ぶりが、また目立つようになれば、再び干されてしまう可能性は十分にあるでしょう」(前出・テレビ誌記者)

 芸能界復帰後は、バラエティからドラマまで多数の番組に出演し、再ブレイクしているヒロミ。今後、関係者の反感を買うことなく、このままの勢いを保つことができればいいのだが。

(森嶋時生)

カテゴリー: 芸能   タグ: , , ,   この投稿のパーマリンク

SPECIAL

アサ芸チョイス:

    高血圧・高血糖・高血中脂質が1つでもあると、動脈硬化につながる「トリプルリスク」になる!?

    Sponsored
    102085

    いま、アラフォー世代を中心に、「トリプルリスク」の危険性が叫ばれている。「かくれ肥満」を提唱し、メタボに警鐘を鳴らした医師の岡部正さんによると、「高血圧・高血糖・高血中脂質のうち、どれか1つでも該当すると他の2つも悪くなる可能性がある」そう…

    カテゴリー: 特集|タグ: , , , , , |

    認知症の予防に期待!? 世界初、九州大学がプロポリスの認知機能向上効果を実証!

    103760

    九州大学大学院歯学研究院の武洲准教授と倪軍軍助教の研究グループは、中国青海省人民病院との共同研究において、ブラジル産プロポリスが中国チベット高原に住む健常な高齢者の認知機能低下並びに全身性炎症の改善効果をもたらすことを明らかにした。臨床研究…

    カテゴリー: 社会|タグ: , , , , |

    高血圧のスペシャリストが教える血圧を下げる6つの裏ワザ

    40代以上の男性の6割が、高血圧と言われる中、「深呼吸」など簡単な方法で、みるみる血圧を下げることができるというマニュアル本が話題となっている。高血圧のスペシャリストが教える“血圧を下げる秘策”とは──。「数字ばかりが独り歩きし、『降圧剤、…

    カテゴリー: 社会|タグ: , , , , |

注目キーワード

人気記事

1
デカすぎ!「半分、青い。」永野芽郁のボディコン姿に浮上した“疑惑”とは?
2
西城秀樹「急逝報道」での安藤優子“ナマ号泣”に視聴者から冷ややかな声が!
3
坂口杏里、踊り子デビューも「集客方法」が前代未聞レベルの必死さ!
4
酒好き美女7人の「酔い乱れ」現場(1)説教モードに入る新垣結衣
5
山口達也に続きさんまも「標的」に!? 泰葉の“便乗商法”に世間はウンザリ