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記事全文を読む→野獣・松本薫 “柴咲コウ風”メイクのイメチェンが「期待ハズレ」だったワケ
ロンドン五輪での金メダルに続き、リオ五輪でも銅メダルを獲得した女子柔道の松本薫。闘争心剥き出しで試合に望むことから、いつしか「野獣」と呼ばれるようになった彼女は、リオ五輪終了後もテレビ番組に引っ張りだこ。9月24日に放送された「ジョブチューンSP」(TBS系)では交際男性の存在をテレビで初告白し、プライベートにも注目が集まっている。
そんな松本を「柴咲コウ風美女メイクで大胆イメチェンさせる」という企画が10月5日深夜の「村上信五とスポーツの神様たち」(フジテレビ系)で放送。果たして、彼女の“変身後”の評判は──。
「試合で見せる『野獣』のイメージが強いだけに、松本さんの大胆な変身を楽しみにしていたのですが、正直、期待ハズレでした」とため息まじりに語るのは、彼女の大ファンだという男性放送作家。一体、何が期待はずれだったのだろうか?
「明らかに、元々の松本さんのほうが美人なんですよ。『柴咲コウをイメージしたメイク』と言ってましたが、ケバケバしくなっただけ。あれじゃ場末のホステスですよ。案の定、村上信五クンの反応もイマイチでしたね」
男性ファンを落胆させた野獣・松本の美女メイク。ナチュラルな魅力が彼女の持ち味のようである。
(白川健一)
アサ芸チョイス
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