20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→ディナーショー完売、ボイトレ開始…「紅白」の目玉は中森明菜の生出場!?
体調不良のため、長らく芸能活動を休止していた歌手の中森明菜。しかし今年は、12月4日のヒルトン東京お台場を皮切りに、東京・大阪・名古屋など全国7都市でディナーショーを開催。中森がファンの前で歌唱するのは、2009年以来7年ぶり。チケットはすでに完売しているという。いかにファンが、中森の復活を待ち望んでいたかがうかがえる。
音楽関係者は「年末にはもっとファンを歓喜させるかも」と意味深に話す。
「中森はディナーショーに向けて、ボイストレーニングも始めており、2010年の時のように“中止”なんてことにはならないよう、万全の準備をしています。そこで浮上してきたのが紅白の目玉として、名前があがっているそうです」
しかし、休養期間が長かっただけに、中森の全盛期を知らない世代も増えていると思うのだが‥‥。
「全盛期を知っているファンだけでなく、伝説の歌姫として若い層にもファンは多い」と芸能ジャーナリストは言う。だが、一番危惧される精神状態はどうなのだろうか?
「これまで中森の精神を不安定にさせた原因は、近藤真彦との別れと言われていましたが、実は家族との確執でした。けれども、中森家から籍を抜くことで、家族との決別の意思をはっきりとさせました。精神的にも強くなったなという気がします。ディナーショーをきっかけに復活できる可能性は高いでしょう」(前出・芸能ジャーナリスト)
紅白のステージに立つ中森を、ファンのみならず期待せずにはいられない。
アサ芸チョイス
「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→沖縄県の新知事、古謝玄太氏の周辺がキナ臭くなっている。9月13日の沖縄県知事選では開票0%で当選確実が出たが、9月16日にX上で「浮島龍美」を名乗る人物が古謝氏の家族の通学先、関係先を特定、拡散。17日になってもネット上の愉快犯が浮島氏の投...
記事全文を読む→長年、親しまれた「Suicaのペンギン」の後釜は、どのキャラになるのか。JR東日本が進める「Suica」の新キャラクター選びが、思わぬ波紋を広げている。現行のペンギンは2001年のサービス開始から、カードや駅の案内でおなじみの存在。今回の交...
記事全文を読む→

