もう真夏の外出は、根性で乗り切る時代ではないらしい。気象庁は今年、最高気温40度以上の日を「酷暑日」と新たに決めた。猛暑日を超える暑さが日常化したことで、服そのものが冷却機器になる流れも加速している。これまでのファン付きウェアは「現場作業用...
記事全文を読む→芸能美女の「秘密のおこだわり」(4)テレ東・相内優香アナが舐め回すように…
女子アナにもおこだわりを持つ人は多い。
「むっちむちのタヌキ」と呼ばれるテレビ東・相内優香アナは、自分がそうだからか人の筋肉が気になるそう。
「自他共に認める筋肉フェチで、テレビで肌をみせた男が登場すると、舐め回すようにチェックをしてしまうそうです」(芸能ライター)
一方、日本テレビの水ト麻美アナには強烈なルールが。
「食べ物がたくさんあれば満足しそうですが、実は後輩から『今日もキレイです』とか『いい食べっぷりです』と喝采を浴びながらでないとテンションが上がらないのだそうです」(前出・芸能ライター)
同じく、日テレの笹崎里菜アナは、いまだにホステスバイトの癖が抜けないそう。
「お酒を飲む時は周りのお酒の減り具合が気になってしかたがないらしい。もちろん、減っているのに気づいたら、即お酌」(テレビ関係者)
こういうこだわりなら大歓迎か?
アサ芸チョイス
ドジャース・大谷翔平の第二子誕生をめぐって、フェミニストを名乗る女性たちがSNS上で「多産DVだ」「年子出産は女性虐待だ」と騒いでいる。大谷夫妻は昨年4月20日に第一子誕生を報告、この6月20日に第二子誕生をアナウンスした。これら誹謗中傷コ...
記事全文を読む→一発出たら同点。3-7と4点をリードされて迎えた7回裏、二死満塁の場面。この日いちばんの勝負どころで、広島・新井貴浩監督がベンチから送り出した代打は捕手・石原貴規だった。結果は空振り三振。最大の山場でなぜ、より長打を見込める打者を送り込まな...
記事全文を読む→これはトレードのショーケースなのだろうか。そう思ってしまったのは、阪神タイガースの梅野隆太郎捕手が2軍から再昇格し、6月23日のヤクルト戦に即スタメン出場して攻守に高い能力を見せつけたことだ。1-0とリードした5回に二塁打を放ってチャンスメ...
記事全文を読む→

