8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→クドカン、大河ドラマ脚本で“のん”が12年ぶりの水着姿を公開?
東京五輪の前年にあたる2019年のNHK大河ドラマにて、クドカンこと宮藤官九郎が脚本を担当することになった。ドラマではオリンピックがテーマとなり、1912年のストックホルム大会から1964年の東京五輪(一回目)までが描かれるという。この決定に色めきだっているのが、“のん”こと能年玲奈のファンだというのだ。
クドカンとNHKと言えば、2013年の連続テレビ小説「あまちゃん」を誰でも思い出すはず。そして「あまちゃん」が能年の大出世作だったことから、この大河で彼女がNHKドラマに戻ってくるという期待が高まっているのである。しかもその場合、ファンの間では別の期待も盛り上がっているらしいのだが、芸能ライターが耳打ちする。
「のんが12年ぶりに水着姿を公開するかもしれませんよ。彼女がティーン誌の専属モデルとして水着を着たのは2007年のことで、当時はまだ中学生。大人になってからは水着を完全に封印していましたが、もし再来年の大河で競泳選手の役を演じることとなれば、必然的に水着になるわけです。その時には25~26歳の女ざかりになっていますから、男性ファンはもう辛抱たまらんでしょうね」
もちろん、のんが競泳選手を演じるという保証はない。だが時代設定が東京五輪までとなると、日本選手団の女子選手が活躍した競技は競泳のほか、体操と陸上、そしてバレーボールに限られる。どの役でも大河ドラマ初出演という肩書に変わりはないものの、初水着というサプライズに期待するファンが大勢いることは間違いなさそうだ。
(金田麻有)
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

