太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→つるの剛士、「保育園落ちた日本死ね」流行語批判で政界から出馬ラブコール!?
12月1日に発表された「2016ユーキャン新語・流行語大賞」でトップテンに入った「保育園落ちた日本死ね」に対する意見が賛否分かれるなか、タレント・つるの剛士の同ワードに対する見解が話題になっている。
つるのは自身のツイッターで、「なんだか日本人としても親としても僕はとても悲しい気持ちになりました。きっともっと選ばれるべき言葉や、神ってる流行あったよね。。皆さんは如何ですか?」とコメント。この発言に対して、ネットのみならず、ワイドショーでも議論の的となった。
後日、あまりの反響の大きさからか、謝罪ともとれるツイートを投稿したつるのだが、この「流行語批判」が思わぬところで波紋を広げ続けていた。
「『バイキング』(フジテレビ系)など、いくつかの番組がこの問題に関してつるのさんの出演オファーに動いたみたいですよ。ただ、つるのさんの返事はNOだったようですが。つい先日、自民党のある国会議員の方に仕事でお会いしたのですが、『保育園落ちた日本死ね』に対するつるのさんの見解を『極めて真っ当だ』と褒めちぎっていましたよ。『来年の衆院選に比例で出てほしい』なんてことも真顔で言っていましたが‥‥」(情報番組スタッフ)
賛否の声が入り乱れるつるのの「流行語批判」。果たして「つるの議員」誕生は実現するか。
(白川健一)
アサ芸チョイス
近年のネット環境の充実によって、高い売り上げを誇る公営ギャンブル。メディアを下支えする団体としても大きな役割を担っているが、最近は風向きが変わり始めている。ギャンブルライターが現状を語る。「日本の公営ギャンブルは競馬(中央・地方)、競輪、ボ...
記事全文を読む→AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→8カ月ぶりに帰ってきたバス旅で最も存在感を放ったのは、看板を背負う太川陽介ではなかった。「路線バスで鬼ごっこ~太川陽介から逃げ切れ~【茨城・水戸】」(テレビ東京系)が、9月12日午後6時30分から放送された。鬼チームは太川陽介、草薙航基、村...
記事全文を読む→

