「日傘なんて女性の持ち物だろう」そう思っていた中高年男性がここ数年、あまりに暑い夏にはさすがにそうも言っていられなくなった。駅前、信号待ち、駐車場、ゴルフ場。見回せば、日傘をさす男の姿は珍しくなくなった。熱中症対策としてみれば、日傘は美容グ...
記事全文を読む→Fカップは確実?浜崎あゆみの胸が急成長で豊かな胸を愛する人たちが熱視線
激太りが指摘されたこともある浜崎あゆみの胸が、ここにきて急成長を見せているとして大きな胸を愛する人たちの間で話題になっている。
巨大化が囁かれ出したのは、浜崎が12月14日にインスタグラムに投稿した1枚の写真がきっかけ。ツアーのリハーサル中に撮影したもので、天井から吊るされたロープに身を寄せる彼女と男性ダンサーの姿が写っている。身体にフィットした服を着ているため、胸の大きさがまるわかりなのだ。
「しかも、その胸が男性ダンサーの腕に乗っているため、よけいに目を引きます。ダンサーの腕が胸を持ち上げているため、実際より大きく見える可能性は否めないものの、それでもFカップはあると見ていいのではないでしょうか」(エンタメ誌ライター)
となれば、実際のステージが楽しみだが、不安もあるという。投稿された写真を見るとロープを使ったパフォーマンスだと想像できる。浜崎はかつてロープに吊り下げられて歌う空中パフォーマンス「エアリアルティシュー」を2014年に行っているが、この時は体型がふっくらしていたため「まわしがとれたお相撲さん」「チャーシューが吊るされている」と酷評された過去があるのだ。
「せっかく胸が豊かになっても腰回りまで大きくなっていたらFカップは話題にならず、前回同様チャーシュー扱いされて終わってしまいます。最近はスリムになったともっぱらの評判ですが、果たしてどうなるのか。注目ですね」(スポーツ紙芸能デスク)
Fカップだけが脚光を浴びることになってほしいものだ。
アサ芸チョイス
バラエティー番組でピン芸人の中山功太が告発した、サバンナ・高橋茂雄によるいじめ。まだ記憶に新しい騒動だが、高橋の謝罪に発展したこの一件には単純に語れない側面もあったようだ。周囲の芸人を巻き込んだ混乱の中でひとつ、際立つ動きがあった。仲裁役と...
記事全文を読む→またもや、負のスパイラルの繰り返しである。楽天が6月10日、借金15の成績不振を理由に、三木肇監督の休養を発表した。10日の巨人戦から塩川達也ヘッドコーチが「監督代行」として指揮を執る。楽天の監督交代はもはや、お家芸だ。2005年に新規参入...
記事全文を読む→局アナによる異例の公表が、大きな波紋を広げている。出演するラジオ番組で「結婚」について激白したのは、TBSの山本恵里伽アナウンサーだ。それは6月9日放送の「荻上チキ・Session」でのこと。山本アナは、法律婚ではなく事実婚を選んだと明かし...
記事全文を読む→

