パソコンで写真を保存しようとしたら容量不足で止まり、エクスプローラーを開くとCドライブの空きがほとんど残っていない。大量の動画を入れた覚えもないのに、いつの間にか容量が減っている。そんな時に疑ってほしいのが「休止ファイル」だ。Windows...
記事全文を読む→年忘れ「にっぽんのプロ野球」覆面スクープ座談会(4)日ハム・大谷翔平のメジャー挑戦は…
A FAやトレードの話ばかりですけど、すでに日ハム・大谷翔平(22)のポスティング移籍が騒がしい。
F そもそもプロ入団時の密約で、メジャー挑戦が認められていたというからね。
D 入団当時は「メジャー志向は花巻東高校の佐々木洋監督(41)が裏で糸を引いている」なんて噂が流れたけど、最近、大谷に接触しようとしているメジャー関係者が妙なことを言っているんだよ。「入団時に父親が球団から5億~6億円もらっていた」って。当時、悪者扱いされた佐々木監督には球団が正式に謝罪して、結果的に、大谷のお目付け役として、佐々木監督の国士舘大学の後輩である紺田敏正コーチ(36)がそばにつくようになった、なんて噂がまことしやかに語られてるんだよ。ガードが堅くて接触できないから、その恨み節でしょうけどね。
B どちらにせよ、来オフにもメジャー挑戦と言われているのに代理人が決まっていません。一説には栗山監督が代理人をやるとも言われている。木田優夫GM補佐(48)がメジャー挑戦した際、裏で動いた実績もありますからね。まして大谷は外出時、いまだに栗山監督に報告させられていて、完璧なガードをする親代わりですよ。
F まあ、日ハムはたとえエースが抜けても、新陳代謝を繰り返すチーム作りをしてきたから大丈夫だろうな。それより心配なのはセ・リーグを制した広島だよ。引退した黒田博樹(41)の穴をどう埋めるか。ほかならぬ黒田も心配しているようで、フロントに「自分はカープの人間です。何かあったらいつでも呼んでください」と言ってるってな。
C その黒田ですけど、にわかに復帰説が浮上しているんです。
B さすがに無理でしょう。優勝パレードで「サインボール投げただけで手がパンパンです」と言っていましたよ。
C その裏で親しい記者には「4月になったら、ふとユニホーム着ているかもしれませんよ」とつぶやいているんです。日本シリーズ第3戦、脚の異常で無念の降板となり、先発予定の第7戦は幻に終わった。引退試合らしいものがなく、気持ちの整理がついていないんでしょうね。
D その無念は愛弟子・野村祐輔(27)に受け継がれているよ。今年、最多勝と最高勝率の2冠を獲得するほどにまで成長したけど、すでに「来年は沢村賞を獲ります」とやる気満々。黒田も「全てあいつに託すよ」と笑っているといいます。
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→1991年10月から毎年、春と秋の改編期に放送される「TBSオールスター感謝祭」。TBSの人気番組や新番組に出演する俳優やタレントらがクイズやゲームで競う、いわば番宣番組だ。今年は4月4日に放送されたのだが、番組の名物コーナー「赤坂5丁目マ...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→

