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記事全文を読む→スリランカ経済大臣と会食も!押尾学がなぜか悠々自適な生活を満喫中
2009年に薬物と保護責任者遺棄で逮捕された押尾学。2014年に仮釈放となり、去年の1月には渋谷のライブでファンを集めてイベントも行うなど、地道に活動も続けていた。しかしあの事件が尾を引き、いまだに芸能界の表舞台には返り咲けてはいない。そんな彼が、なぜか悠々自適な生活を送っているという。
「昨年の12月21日のインスタグラムに、スリランカの経済担当国務大臣と会食をしている様子がアップされたのです」(スポーツ紙記者)
そのインスタグラムには「スリランカ経済担当国務大臣、二ローシャン・ペレーラ氏と会食させて頂きました」とコメントが添えられ、ニローシャン氏と握手している写真がアップされている。罪を犯した彼になぜ、異国の大臣とのつながりがあるのか。
「実は押尾には出所してから支援している男性がいたと言われています。その男性は大物政治家の秘書を務めたことのある人物ではないかと噂されています」(女性誌記者)
押尾は昨年11月にブログをスタートさせているが、そこでは、“打ち合わせ中”として、豪華な一室やビルの屋上などでたたずむ姿がアップされたことも。
「打ち合わせと言っても何の仕事かはっきりわからないのですが、押尾が悠々自適な生活を送っているのは間違いないでしょう」(前出・スポーツ紙記者)
まさかと思うが、ひょっとしたら政治の世界で一山目論んでいるのかも!?
アサ芸チョイス
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