定期運行を維持する唯一の寝台特急「サンライズ瀬戸・出雲」のプラチナチケット化が極まる中、JRや大手私鉄が運行する「臨時夜行列車」が今、中高年や鉄道ファンの間で空前の争奪戦の様相を呈している。かつての「ムーンライトながら」などを彷彿させるノス...
記事全文を読む→「放っとけばいいっしょ」嵐・松本潤が逃げ切り画策も二股相手は深刻な精神状態
1月11日発売の「週刊文春」が、嵐・松本潤と艶系女優・葵つかさの熱愛スクープ第2弾を掲載した。同誌は前号で、井上真央という恋人がいながら、松本が葵と4年に渡って逢瀬を重ねていたことを伝えていた。
「文春の続報では、松本の知人を名乗る男性が、報道後の松本の様子について答えました。それによると、松本は記事の内容について『知らないふりし続けるしかないよね』『放っとけばそのうち収まるっしょ』と発言していたとのことです。また松本は葵を、仲のいい友人が集まる飲み会などにも連れて行っており、生田斗真たちの間では『潤の女』という認識が広まっていたそうです」(芸能記者)
また報道後、松本との熱愛が発覚した葵のツイッターには、ジャニーズファンからの心ないコメントが殺到。「あなたがこっそり逢うせいで、私はずっと想いを寄せていた好きな人を奪われました」「嵐ファンが集まればどんなに強い人でも簡単に倒せるからな」と狂信的な書き込みが続き、葵はツイッターの更新を停止。また予定されていたサイン会も中止となっている。
そして記事によると現在、葵の精神状態は深刻なものだという。
「文春の取材に答えた葵の友人によると、当初、松本は井上との交際を彼女に伝えず関係を持ったため、葵は罪悪感にさいなまれていたそうです。また報道後、彼女とは連絡が取れなくなり心配しているとも話しました。一方、所属事務所の社長は『今、彼女は人前に出られるような精神状態ではありません』と答えるなど、深刻な状況が伺えます」(前出・芸能記者)
報道後、テレビや大手マスコミは今回の二股報道を一切報じていない。このまま松本は、何事もなかったかのように活動を続けるつもりなのだろうか。
(森嶋時生)
アサ芸チョイス
夏といえばそうめんと冷やし中華だが、中華料理チェーン「熱烈中華食堂日高屋」は6月12日から、夏季限定の新メニューを売り出した。「冷し担担麺」(750円)である。社内試食の段階でも人気が高かったという、冷たくて辛い、まさにこれからの季節にピッ...
記事全文を読む→女性タレントや女優を褒める際に「等身大」「サバサバしている」などという表現がよく使われる。「自分を飾ることがなく、細かいことにこだわらない」ことが同性に愛される大きな要素ということなのだろうが、私にはこれらの言葉がポジティブなこととして捉え...
記事全文を読む→タレントのボビー・オロゴンこと近田ボビー容疑者が6月14日、知人女性に対する不同意性交の疑いで千葉県警に逮捕されたが、芸能記者はこんなことを言うのだ。「ボビー容疑者は自身の知名度を悪用しいろいろやらかしているが、表に出ているのは氷山の一角。...
記事全文を読む→

