例えば、こんな場面を想像してほしい。休日の昼下がり、渋滞を避けようと、カーナビが案内した田畑の間の脇道へ入る。一般に使われている道で、車同士がすれ違える程度の幅はある。だが速度を指定する標識や標示、中央線、車両通行帯はなく、中央分離帯や柵も...
記事全文を読む→カイヤも絶句?川崎麻世が芸人AMEMIYAと組んだ「MAYOMIYA」のお笑い力に賞賛の嵐
1月14日放送「お笑い演芸館 5時間スペシャル」(BS朝日)に出演したタレントの川崎麻世。妻でタレントのカイヤとの「離婚しそうでしない夫婦」を中心とした芸能活動で知られているが、かねてから「似ている」と言われているピン芸人AMEMIYAと組んで「MAYOMIYA」として芸を披露して話題になっている。
「この番組は、今ではネタをやらなくなってしまった大物芸人や売れっ子人気芸人が“長尺ネタ”をきちんと見せてくれることで、お笑い好きからとても人気の高い番組なんです。そんな番組にいくらスペシャルとはいえ、芸人以外の川崎が出演すること自体が異例。さらにAMEMIYAと組むとあって、お笑いファンからは『川崎が足を引っ張るのでは?』と懸念されていました。
ところが『別居生活はじめました』と銘打ち、AMEMIYAをギター演奏に据え、続々と自虐ネタを展開する川崎は、MCのナイツからも絶賛されたほど。視聴者からも『マジで笑える!』『麻世のお笑い力高すぎ!』『この2人で営業したらかなり客呼べそう』といった声が集まっているそうです」(テレビ誌ライター)
「結婚生活26年、別居生活13年」と歌い、身振りを交えたカイヤのモノマネを披露した川崎。これにはカイヤ本人も絶句?
ぜひ地上波でも見せてほしいものだ。
アサ芸チョイス
「激ヤセ」は芸能人によくある現象だが、北朝鮮でも大いに関心を集めている有名人がいる。金正恩総書記の娘、ジュエ氏だ。朝鮮中央通信は8月17日、金総書記が前日に平壌で行われた祖国解放81周年記念のサーカス公演や、水泳・飛び込み競技を観覧したと報...
記事全文を読む→永野芽郁が女優としてのみならず、プロデューサーとしても勝負をかけるのは、「DMM TV」のオリジナルドラマ「ヒマチの嬢王」(今冬より独占配信)。茅原クレセの同名コミックが原作で、通称「ヒマチ」と呼ばれる鳥取県の歓楽街・朝日町を舞台に、歌舞伎...
記事全文を読む→1999年の初演後、連続ドラマ5シリーズ、スペシャルドラマ5作品を放送した医療ドラマ「救命病棟24時」(フジテレビ系)が、13年ぶりに復活。6シリーズ目は10月12日スタートの月9での放送となる。江口洋介と松嶋菜々子のダブル主演となるが、2...
記事全文を読む→

