ワークマンの「不審者パーカー」をご存知だろうか。正式名称は「レディースクールUVサンシェードパーカーEX+」(税込2300円)。目元だけをメッシュで残し、顔から手の甲まで完全封鎖するそのシルエットが、SNSで「不審者みたい」と話題になったの...
記事全文を読む→真木よう子が「ことごとく棒読み!」とゲームファンから大ブーイング
1月21日にスタートしたNHK大河ファンタジー「精霊の守り人 悲しき破壊神」に呪術師役で出演している真木よう子。このドラマで過去のイメージを覆す豪快なアクションシーンを演じている彼女に対し、ネット上での評判は上々だ。業界内でも「女優としての新境地を開拓した」と評価する向きは多い。
一方で、「意外な方面」から手厳しい意見が聞こえてきた。
「『龍が如く』での彼女はダメでしたね。あのパフォーマンスに点数を付けるなら、ほぼ0点ですよ」
こう言って真木を痛烈に批判するのは、ゲーマーを自認するライターだ。
昨年12月に発売された人気ゲームソフト「龍が如く6」にCGで「出演」している真木だが、果たしてどういった理由で酷評されているのか。
「彼女はスナックのママの役でストーリーの鍵となるキャラクターなんですが、セリフがことごとく棒読みなんです。同じゲームで声をあてている声優と比べると、見劣りするどころじゃない。案の定、ゲームレビューのサイトでもボロクソに言われていますし、完全にミスキャストですよ」
ゲームファンから浴びせられる大ブーイング。ゲーム業界での新境地開拓は失敗のようである。
(白川健一)
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→三陸沖で再び地震が発生し、富士山噴火を危惧する特番が組まれ、高市政権は武器輸出を解禁─この不穏な流れは何かの兆しなのか?いち早く察知したのは「Mr.都市伝説」関暁夫氏だ。30年以上前に作られたカードが、驚愕の未来を暗示しているという。いった...
記事全文を読む→世界の大谷翔平の背中を追う「後継者」が、同じ米国で静かに存在感を強めようとしている。日本を経由せずに米大学で名を馳せて、即メジャー入団を夢見る怪物のことだ。ところが今、その進路を巡って“別シナリオ”が確定的と言われているのだ。は...
記事全文を読む→

