11月に入り、朝晩の冷え込みが一段と身に染みるようになると、仕事帰りの赤提灯や大衆酒場で恋しくなるのが、湯気立ち上る燗酒だ。夏場の冷酒一辺倒から温かい日本酒へシフトする左党が増える時期だが、暖簾をくぐって開口一番「とりあえず熱燗で!」と大雑...
記事全文を読む→清水富美加が出家を決意した“大人の怖い部分”は能年玲奈の独立と関係あり?
宗教法人「幸福の科学」に出家するとして、芸能界引退表明をした清水富美加。2月12日には、新しい自身のアカウントを取得したツイッター上で「力ある大人の怖い部分を見たら夢ある若者はニコニコしながら全てに頷くようになる。そんな中ですり減って行く心を守ってくれようとしたのは事務所じゃなかった」とつぶやき、波紋を呼んでいる。
「清水が言う『大人の怖い部分』とは、事務所の先輩だった“のん”こと能年玲奈に対する事務所の対応のことではないかと言われています。のんが事務所と揉めたことにより、清水はその穴埋めに駆り出されることになりました。さらに本名である“能年玲奈”を名乗れずに“のん”という芸名で活動しなければいけなくなった状況も、すぐ近くで見ていたわけです。清水が新しいツイッターのアカウント名を“清水富美加(本名)”としているのは、本名を名乗れなくなってしまった“のん”のようにならないための策とも受け取れます。仕事を放り投げて出家した清水に、芸能人からは批判の声が噴出しており、そこまでしなければ自分の身に危険を感じた清水のことを擁護する芸能人はほぼいません。もしかしたら、清水を擁護するのは自分の芸能活動にマイナスに働くと感じているからかもしれません」(芸能記者)
本人から真実が語られる日が来ることに期待したい。
アサ芸チョイス
脳梗塞で療養中だった伊達みきお(サンドウィッチマン)が、10月31日の「サンドウィッチマンザ・ラジオショーサタデー」(ニッポン放送)で、2カ月ぶりに復帰した。「さあ、時刻はお昼の1時を回りました。こんにちは。サンドウィッチマンの伊達みきおで...
記事全文を読む→泉ピン子が訴えられた。映画製作会社「HumanPictures」が11月3日、所属監督の映画「AYUMI」と「養父」に出演したピン子に対し、損害賠償を求め2日付で東京地裁に提訴したと、公式Xで公表したのだ。問題が発生したのは、10月23日に...
記事全文を読む→毎日のように見聞きする「不正アクセスによる情報漏洩」のニュース。もはや情報漏洩していない企業のほうが珍しいんじゃないのってくらいだし、それどころか官公庁にまで被害は及んでいる。三菱UFJフィナンシャル・グループが、2027年3月までの開業を...
記事全文を読む→

