「神宮球場を壊す必要があるのか」コロッセオを思わせるアーケード、夕暮れに浮かぶ照明塔、ナイター開始前のあの匂い。記憶の中の景色を思い浮かべるたび、ふとよぎる問いではないだろうか。あの景色は、できればそのまま残しておいてほしい。そう思う人は多...
記事全文を読む→清水富美加が出家を決意した“大人の怖い部分”は能年玲奈の独立と関係あり?
宗教法人「幸福の科学」に出家するとして、芸能界引退表明をした清水富美加。2月12日には、新しい自身のアカウントを取得したツイッター上で「力ある大人の怖い部分を見たら夢ある若者はニコニコしながら全てに頷くようになる。そんな中ですり減って行く心を守ってくれようとしたのは事務所じゃなかった」とつぶやき、波紋を呼んでいる。
「清水が言う『大人の怖い部分』とは、事務所の先輩だった“のん”こと能年玲奈に対する事務所の対応のことではないかと言われています。のんが事務所と揉めたことにより、清水はその穴埋めに駆り出されることになりました。さらに本名である“能年玲奈”を名乗れずに“のん”という芸名で活動しなければいけなくなった状況も、すぐ近くで見ていたわけです。清水が新しいツイッターのアカウント名を“清水富美加(本名)”としているのは、本名を名乗れなくなってしまった“のん”のようにならないための策とも受け取れます。仕事を放り投げて出家した清水に、芸能人からは批判の声が噴出しており、そこまでしなければ自分の身に危険を感じた清水のことを擁護する芸能人はほぼいません。もしかしたら、清水を擁護するのは自分の芸能活動にマイナスに働くと感じているからかもしれません」(芸能記者)
本人から真実が語られる日が来ることに期待したい。
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→バナナマンの日村勇紀が当面の間休養に専念すると、所属事務所ホリプロコムの公式サイトで発表した。今年に入ってから体調を崩すことが多く、医療機関を受診した結果、休養が必要との判断に至ったのだという。「心身の回復を第一に、コンディションを整えなが...
記事全文を読む→ゴールデンウィークが明けても再起の見通しが立たず、長すぎる空白期間を過ごしているのは、左内腹斜筋肉離れでリハビリ中のヤクルト・山田哲人内野手である。沖縄・浦添キャンプのシートノック中に脇腹の張りを訴え、戦線離脱。5月になっても打撃のひねり動...
記事全文を読む→

