もう真夏の外出は、根性で乗り切る時代ではないらしい。気象庁は今年、最高気温40度以上の日を「酷暑日」と新たに決めた。猛暑日を超える暑さが日常化したことで、服そのものが冷却機器になる流れも加速している。これまでのファン付きウェアは「現場作業用...
記事全文を読む→忽然と消えた女子アナたちはいま!(6)永井美奈子は東北の支援活動、高木広子は化粧品会社を起業…
超難関の女子アナとして世に出たが、そこが人生のゴールではなかった。一念発起して選んだ「第二の扉」とは?
中村江里子(フジテレビ、91年入社)代表番組「カルトQ」
石橋貴明からの寵愛はテレビからもリアルに伝わってきた。99年に退社し、翌年、フランスの実業家と結婚してセレブの道を歩んだ。
小野寺麻衣(日本テレビ、00年入社)「いつみても波瀾万丈」
後輩・西尾由佳理との恋のマッチレースを制し、巨人・高橋由伸とゴールイン。現在は2児の母親となり、監督をサポートする毎日。
永井美奈子(日本テレビ、88年入社)「マジカル頭脳パワー!!」
日本テレビが誇るアイドルアナとして活躍したが、96年に退社し、01年に結婚。現在、テレビの仕事はセーブし、東北支援の活動。
田口恵美子(TBS、91年入社)「ワールドビジネスサテライト」
ハーバード大学を経て、テレ東の経済報道部記者からアナウンサーに転身。98年にテニスの松岡修造と結婚し、3女の母となった。
笛吹雅子(日本テレビ、91年入社)「ルックルックこんにちは」
神戸女学院卒のお嬢様アナとして将来を嘱望されたが、02年から社会部記者に転属し、皇室などを担当。ちなみに、現在も独身のまま。
高木広子(フジテレビ、95年入社)「ビッグトゥデイ」
結婚、出産、離婚を経て10年に年商100億円の人材派遣会社会長と再婚。11年に退社し、化粧品会社「メリー・マリー」を起業。
アサ芸チョイス
ドジャース・大谷翔平の第二子誕生をめぐって、フェミニストを名乗る女性たちがSNS上で「多産DVだ」「年子出産は女性虐待だ」と騒いでいる。大谷夫妻は昨年4月20日に第一子誕生を報告、この6月20日に第二子誕生をアナウンスした。これら誹謗中傷コ...
記事全文を読む→一発出たら同点。3-7と4点をリードされて迎えた7回裏、二死満塁の場面。この日いちばんの勝負どころで、広島・新井貴浩監督がベンチから送り出した代打は捕手・石原貴規だった。結果は空振り三振。最大の山場でなぜ、より長打を見込める打者を送り込まな...
記事全文を読む→これはトレードのショーケースなのだろうか。そう思ってしまったのは、阪神タイガースの梅野隆太郎捕手が2軍から再昇格し、6月23日のヤクルト戦に即スタメン出場して攻守に高い能力を見せつけたことだ。1-0とリードした5回に二塁打を放ってチャンスメ...
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