11月に入り、朝晩の冷え込みが一段と身に染みるようになると、仕事帰りの赤提灯や大衆酒場で恋しくなるのが、湯気立ち上る燗酒だ。夏場の冷酒一辺倒から温かい日本酒へシフトする左党が増える時期だが、暖簾をくぐって開口一番「とりあえず熱燗で!」と大雑...
記事全文を読む→夏帆の劣化が止まらない!新井浩文との“自然体交際”で華がなくなった?
バカリズム脚本・主演による深夜ドラマ「架空OL日記」(日本テレビ系)に出演している夏帆。いかにも実在しそうな銀行員OLを見事に演じているのだが、それとは違う角度で“悪い意味”での注目も集めているという。
「もともと演技力に定評のある夏帆は、さらにその腕前がグングン上達しています。しかし、その一方で容姿がどんどん劣化していることが目立ってきているんです。ファンデーションと口紅だけうっすらつけて“女演”しているバカリズムのほうが夏帆よりかわいく見えるほど、夏帆の劣化は重症です。昨年9月から小松菜奈、森星とともに25歳女性をメインターゲットにした化粧品のイメージキャラクターを務めているのですが、3人が並ぶと夏帆だけが素人のように見えてしまっています。顔のパーツや肌、髪の色つやが衰えたわけではなく、いわゆる華がなくなってしまったのです。マスコミ関係者からは『あれだけの美少女だったのに、下北沢に立っていても誰からも気付かれないような雰囲気になった』と残念がられています。髪をショートにしたことや、恋人である13歳年上の新井浩文との“自然体交際”などが夏帆の華を失わせた原因ではないかと言われています」(広告代理店関係者)
同ドラマでもズバ抜けたリアリティを感じさせる演技が光る夏帆。華がなくなったからこそ「入行5年目の銀行員」としての説得力があるのかもしれない。
アサ芸チョイス
脳梗塞で療養中だった伊達みきお(サンドウィッチマン)が、10月31日の「サンドウィッチマンザ・ラジオショーサタデー」(ニッポン放送)で、2カ月ぶりに復帰した。「さあ、時刻はお昼の1時を回りました。こんにちは。サンドウィッチマンの伊達みきおで...
記事全文を読む→泉ピン子が訴えられた。映画製作会社「HumanPictures」が11月3日、所属監督の映画「AYUMI」と「養父」に出演したピン子に対し、損害賠償を求め2日付で東京地裁に提訴したと、公式Xで公表したのだ。問題が発生したのは、10月23日に...
記事全文を読む→毎日のように見聞きする「不正アクセスによる情報漏洩」のニュース。もはや情報漏洩していない企業のほうが珍しいんじゃないのってくらいだし、それどころか官公庁にまで被害は及んでいる。三菱UFJフィナンシャル・グループが、2027年3月までの開業を...
記事全文を読む→

