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記事全文を読む→ナイナイ岡村、「1時間半で撤退」ツイッター開設騒動のビビりまくり内幕!
予想以上の引き際の早さも妥当な判断!?
ナインティナインの岡村隆史が6月15日深夜放送の「ナインティナイン岡村隆史のオールナイトニッポン」(ニッポン放送)の番組内でツイッターをスタートさせるも、わずか1時間半という短時間でツイッターを引退したことがいまだに話題である。
岡村は6月1日放送の同番組内でスペシャルウィークとなる15日放送の企画でツイッターを始めることを予告。「ポップに行こうやないか」「つぶやくというより雄たけびあげます」と意気込みを語っており、来たるこの日の放送では宣言通りツイッターをスタート。
「つぶやいたるで!」と元気よく番組でコメントした岡村は、深夜1時半過ぎに記念すべき初投稿をすると、約30分でフォロワー数は1万人を突破。その反響の大きさに、この日の番組終了時には早くもツイッターを辞めると宣言しているのだ。
「岡村はあっという間にフォロワーが増えたことや、ツイッターをスタートさせたことがネットニュースで報じられたことに怖気づいてしまったようで、『こんなんつぶやいてたら、毎回ニュースになるやん』と話し、『インスタやってるから辞める』と、あっさりツイッター引退の運びになっていますが、おそらくもともとこの放送期間内で終了させるつもりだったのでしょう。この展開を予想していたリスナーも多かったようですが、岡村がツイッターを楽しそうに体験する今回の放送内容自体は面白かったと比較的好評だったようです。
また、ツイッターもインスタグラムもどちらとも定期的に更新できるほど器用ではありませんし、ファンからすればインスタを更新してくれているだけで十分なようです。もともと世間の声を気にするタイプで、ましてや誹謗中傷には非常に敏感でしょうから、SNSの世界にドはまりしないでよかったと思いますよ」(エンタメ誌ライター)
岡村のツイッターアカウントを芸人から「女性自身」の記者に転身したオモロー山下こと山下しげのり氏がフォローするも、それを即座にブロックしたり、完全に割り切って、短時間でツイッターを楽しんだ岡村。
また、番組内で同様の企画で第2弾として放送してみるのも面白いのでは?
(本多ヒロシ)
アサ芸チョイス
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