例年、お盆が過ぎると激しいゲリラ豪雨のみならず、本格的な台風のシーズンへと突入する。帰省や旅行で幾日か自宅を空け、戻ってみると窓枠からの雨漏りや、ベランダの排水口の詰まりによる溢れ水に気付き、頭を抱える住宅トラブルが頻発する時期だ。とりわけ...
記事全文を読む→ASKAが本サイトの問いかけに「陰口を言う昔の仲間」はCHAGEと告白!
歌手のASKAが6月27日のブログで、「連絡が取れない陰でいろいろ言うスパイ」と批判していた相手がやはりCHAGEであることを明かし、驚きの声が上がっている。
ことのいきさつはこうだ。ASKAが6月18日の「僕を諭してくれるあなたへ。」という投稿で、事件の後に連絡が取れない相手がいることを明かした。その相手は謝罪の手紙を送ってきたものの、直接会って話をすることはなかったという。
続いて6月21日のブログでは離れていったその人を「影で色々いう人は、影で色々言われてる人」(原文ママ、以下同じ)だとし、「近くにいる笑顔のスパイ」だと痛烈に批判した。名前は伏せているものの、この相手に募る不満と恨みがあることを告白したのである。
アサ芸プラスはこれら一連の批判を報じた上で「相手は“あの人”しか思い浮かばないが、いつかASKAの口から真相を明らかにしてほしい」と、6月26日に記事を配信した。するとASKA本人が翌27日付けのブログでこの記事について触れ、最後に「CHAGE←おい!!これでいいですか?」と書いているのだ。
「ASKAの発言はアサ芸プラスの記事に対する返答と見ていいでしょう。憎い相手はやはりCHAGEだということです。事件の前からASKAとCHAGEはクスリを巡って衝突し、不仲だと伝えられていますが、それを隠しもしないとは…。ここまで明かしてしまったら、CHAGE and ASKAの復活はもう難しいのではないでしょうか」(週刊誌芸能記者)
いつか2人が和解し、同じステージに立つ日が来ると信じたい。
関連記事:「陰口をいう人」ASKAが以前の仲間を痛烈批判、相手はやはりあの人!? http://www.asagei.com/excerpt/83600
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→「青春18きっぷ」の販売枚数が落ち込んでいる。2023年度は約62万枚だったが、2024年度は約42万枚、2025年度は約24万枚と右肩下がり。およそ2年で6割減という数字は、長年の定番商品としては異例である。2024年冬に行われた利用方法...
記事全文を読む→

