「第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」の最大の被害者は、オリックスかもしれない。WBCは決勝でベネズエラが3-2でアメリカに勝利し、初優勝を飾った。ベネズエラ国内では優勝を祝うため、翌日を国の祝日にするなど大盛り上がりだった...
記事全文を読む→泉里香は綾瀬はるかを超えた?上下に揺れるバストと背肉がクッキリ!
モデルでありながらグラビアもこなす“モグラ女子”の第一人者である泉里香。その細いウエストと張りのある立派なバストは、同性代のアラサー女性から「理想の体型」と呼ばれているほどだという。
そんな“眼福ボディ”の泉が7月22日放送の「有吉くんの正直さんぽ」(フジテレビ系)にゲスト出演。出血大サービスと言いたくなるほどの無防備な艶っぽさを振り撒いてくれた。
「ベージュのノースリーブニットを着て登場した泉は、胸の双丘がこれでもかというほど主張していて、テレビ画面で見ていても目のやり場に困るほどでした。しかも歩くたびに大きなふくらみが上下に揺れ、ちょっと腕を動かすと脇からアンダーウエアと思しき純白の布地が見え、まさに眼福状態。しかも本人はまったく気にしていない様子のため、あたかものぞき見しているかのような気分になりました。さらに後ろ姿が映し出されると、背中に胸部アンダーウエアが食い込んでいるのがくっきり。いくら泉の身体が細いとはいえガリガリ体型というわけではないし、アラサーですから背肉があって当然。胸部アンダーウエアの上にぷにっと乗った背肉からは熟した芳香が漂っていました」(テレビ誌ライター)
無防備な艶姿を見せてくれる芸能人といえば、これまでは綾瀬はるかだったが、もしかすると泉は綾瀬を超えるかもしれない。
アサ芸チョイス
スマホの通知に追われる日常から、少し距離を置く。そんな「デジタルデトックス」では、若者が編み物や日記、フィルムカメラといったアナログ趣味にハマるケースが報告されているが、この流れは中年層にもじわじわと波及している。その背景にあるのは、仕事で...
記事全文を読む→3月17日の明治学院大学白金キャンパスは、卒業式に出席したスーツ姿の男子学生や袴姿の女子学生で華やいでいた。その中でも、花柄ベージュ色の袴でひときわ目を引いていたのが、元「モーニング娘。」の北川莉央である。アイドルウォッチャーが解説する。「...
記事全文を読む→4月29日公開予定の映画「SAKAMOTO DAYS」。原作は「週刊少年ジャンプ」で連載中の鈴木祐斗による漫画で、ストーリーは次のような感じだ。「かつて伝説の殺し屋として恐れられていた男・坂本太郎は、ある女性に恋したことを機に殺し屋を引退。...
記事全文を読む→

