30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“男性特有の悩み”。いつまでもオトコらしく自信を持ちたいと考える男性は敏感になって当たり前だが、ここで朗報が!「テストインクリース」という国内で初めて採用された成...
記事全文を読む→真木よう子、「ブチ切れ」ツイッター閉鎖で気になる「後遺症」!
ドラマもSNSも踏んだり蹴ったりな展開に。
6月にツイッターをスタートさせたばかりの真木よう子が8月29日に自身のツイッターアカウントを削除。あまりにも早すぎる幕切れに世間は唖然としてしまったようだ。
真木は主演ドラマ「セシルのもくろみ」(フジテレビ系)のPRを兼ねて、ツイッターアカウントを開設。「私なんかの返信で、少しでも幸せを感じる方が居るのであれば、幾らでも応答致します」と話していたように、ファンのコメントにも積極的に返信するスタンスが神対応と評されていた。
しかし、ドラマの視聴を土下座で懇願する動画をアップしたりして、高視聴率を目指して精一杯奮闘するも、その頑張りとは裏腹に視聴率は大苦戦。真木も「向かい風上等よ!!!!」と強がってはいるものの、だんだんとイタいイメージが定着。
自身のフォトマガジンを冬に開催されるコミックマーケットで販売することを表明すると、これに批判が殺到。そのことを謝罪した後にツイッターアカウントが非公開となり、最終的には削除される運びとなった。
また、非公開となった時のアカウント名も「????騙された????」という意味深な文言に変えられていた。
「真木は最後に『芸能人だからって言葉に細心の注意を払わなくてはいけないならツイッター辞めます』といったブチ切れツイートをしていたようですが、芸能人であれば言葉に気をつけなければならないのは当然のこと。SNSをする芸能人は誹謗中傷を受けることもザラにあることですし、我慢強さとスルー耐性が求められるところ。ですが、真木の場合は何でもかんでも正面から受け止め過ぎて、一般人とのバトルが絶えなかった。単純にツイッターが向いてなかったということですが、せめてドラマ終了まではツイッターを続けて欲しかったですね」(エンタメ誌ライター)
まさか、このわずか2カ月ほどでここまで真木がボロボロになってしまうとは…真木のメンタルがとにかく心配なところだ。
(本多ヒロシ)
アサ芸チョイス
40年の歴史に幕を下ろした「アッコにおまかせ!」(TBS系)の後継番組が始まったが、MCに上田晋也(くりぃむしちゅー)を据えての情報番組「上田晋也のサンデーQ」だと聞いた時、「今年の『24時間テレビ』(日本テレビ系)はどうなるんだろう」くら...
記事全文を読む→4月8日のDeNA戦。それは延長10回のリリーフ登板ではあったものの、ようやくプロ8年目での初勝利だった。中日・根尾昂が投手に専念して、5年目で摑んだ白星である。根尾を祝福する声は多く聞かれたが、心配なのは「チームの悪い流れ」だ。この日の先...
記事全文を読む→本拠地でのパイレーツ戦(日本時間4月11日)に今季3度目の先発登板が予定されている今永昇太の復活のカギは、球速アップだという。15勝した一昨年に比べ、昨年はシーズン後半に打ち込まれるシーンが続いた。そのことで契約の見直しがあり、一度はFAと...
記事全文を読む→

